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南房総に関する記事

南房総に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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爽やかな初夏の陽気が続いているが、そんななか房総エリアのイサキ釣りが好調! 好釣果が安定して続いており、釣果に規定数を設けているエリアでは、トップが規定数に達することも。
更新: 2019-05-31 07:00:00
夏の東京湾で盛んなカサゴ釣り。ビギナーにも比較的簡単に釣れて食べておいしいカサゴは、人気のターゲットだ。5〜7月にかけて南房洲崎沖で楽しめるのが、大型カサゴ中心にアカハタなどがまじるカサゴ・ハタ五目だ!
更新: 2019-05-30 12:00:00
取材当日、武ノ内船長がすすめていた仕掛けはカラーバリ仕掛け。ハリス2号、ハリは白、緑、ピンクにカラーリングされたチヌバリ2号、全長3m以上のバランスだ。「新栄丸」オリジナル仕掛けは船で購入可能。
更新: 2019-02-10 12:00:00
南房の「梅雨イサキ」がいよいよ最盛期突入。洲崎港「佐衛美丸」HPの釣果報告を見ると「50〜50」との表記が。協定規則により上限を50匹にセットしているので、つまり全員が50匹釣れていることを意味する。一部の腕利きだけでなく、全員が50匹釣れるなら楽しいことは間違いない!
更新: 2018-07-03 08:32:15
今年の南房総エリアのスルメイカは、6月から好釣果が安定して続いている。多くの船がトップ50杯以上を記録する日が続き、束釣りをする船も珍しくない。もちろん、船酔いをしない限りは、オデコになる確率も低く、お土産も堅い。
更新: 2018-06-19 03:59:54
取材先の南房総・乙浜港「真寿海丸」の釣果は、取材前日には0.8〜2㎏のオニカサゴが2〜9匹。取材日は1〜2㎏が2〜7匹で、7名が乗船して船中30匹。市場にあまり出回ることがない超高級魚の釣果とは、とても思えない爆釣だ!
更新: 2018-06-12 00:53:07
南房総では4月に入ってから、広範囲でイサキが好調だ。トップ50匹以上を記録する日も珍しくないほど。好調に釣れる日はサイズも良く、30㎝前後の良型が主体になることもしばしばだ。
更新: 2018-04-19 04:24:19
房総では周年狙えるオニカサゴ。潮の流れがキーポイントとなり、適度に流れれば季節に関係なく好釣果が期待できるターゲットだ。そのオニカサゴを柱に、フラッシャーサビキやシーズン真っ盛りのヤリイカとのリレー釣りを楽しませてくれるのだ。
更新: 2018-04-01 18:04:36
相浜港・安田丸の「深場五目釣り」。深場と聞いて、場所柄もあり、オニカサゴやキンメダイといった魚が、パッと頭の中に浮かんだ。しかし、よく話を聞いていくと、イサキ、メバルをメインに水深100m前後を攻めると、キントキダイ、ヒメダイ、クロムツetc…、食べて美味しい魚たちが沢山釣れてくる。なんともおもしろそうな釣りだ。
更新: 2018-02-20 02:54:09
シーズンの南房総のヤリイカは、例年になく早い時期からスタートした。昨年の11月ぐらいからポツポツと顔をだしはじめ、12月に入ると本格化。トップ20杯台から30杯台をコンスタントに記録しはじめた。
更新: 2018-06-13 07:54:05

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