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ひとつテンヤに関する記事

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去年、鹿島沖で爆釣につぐ激釣を記録し、アッと言う間に大ブレイクしたマゴチ釣りの新提案・ひとつテンヤマゴチが、今年も満を持して開幕。その初日に鹿島港「長岡丸」にお邪魔して様子を伺ってきた。
更新: 2018-05-24 00:43:14
飯岡沖でひとつテンヤ乗合が本格的に始まったのは2009年ごろ。マダイ釣りでは比較的新しいエリアだが、近年は乗合船も多くなり、大ダイの実績も高い。ひとつテンヤ乗合を出している飯岡港「清勝丸」では、水温の上昇にともない好釣果が多くなっている。
更新: 2018-09-18 08:06:19
ここ数年、東京湾では真冬でもエビタイが釣れ続いている。横須賀から鴨居沖までのコマセ禁止エリアで釣れるマダイの体色は紅を差したように赤く、特に冬場は惚れ惚れするくらい深みのある色になる。このマダイをターゲットにしているのが金沢八景の「野毛屋」だ。
更新: 2018-12-12 02:39:45
ひとつテンヤマダイ釣り発祥の海、外房。この釣り方は全国に飛び火したが、最近はブームも去り、落ち着いた感も。だが、再び人気上昇傾向にある。その理由は、茨城のほぼ全エリアで春から秋までひとつテンヤでマダイが釣れていたことと、千葉海域も外房から飯岡沖までマダイが安定してあがっていたから。広範囲で楽しめたことが最大の理由だ。
更新: 2018-01-01 07:32:57
年末年始に狙うターゲットの代表格がマダイ。そのマダイをひとつテンヤやタイラバで狙うなら、茨城エリアがオススメ。この時期の茨城エリアは、まだまだベストシーズン。この冬も好釣果が記録されている。
更新: 2018-01-01 07:32:38
ドスン!! とくる手応えがたまらない。寒くなってますます熱くなるテンヤのスミイカ釣り。東京湾のカリスマ船長こと「鴨下丸」の望月亮英船長が、厳しくも優しくテンヤのスミイカ釣りをレクチャーしてくれるのだ。
更新: 2017-12-20 06:47:56
外房の大原沖、飯岡沖、そして茨城海域。ここ数年で外房〜茨城では、ひとつテンヤマダイがブレイクした地区が多い。そして、この冬、またまたブレイクしそうなのが外房・片貝沖だ。
更新: 2017-12-20 06:47:56
かつては、東京湾のスミイカ釣りと言えば、シャコエサとスミイカテンヤを使ったテンヤ釣りのことだった。専用のスミイカ竿でシャクり上げたときの「ズシ!!」は格別。この釣り方しかしないというファンも多く、奥が深く釣趣バツグンの釣法だ。
更新: 2018-12-12 02:28:34
秋が深まって各地のマダイ釣りがおもしろくなってくる。茨城・日立沖のテンヤマダイもこれからが本格シーズンに突入する。例年、日立沖のマダイは11月、12月が盛期。数、型ともに期待できるベストシーズンだ。
更新: 2017-12-20 06:47:56
今年の鹿島沖は大ダイラッシュが続いている。鹿島港「第五悌栄丸」では今シーズンは10㎏オーバーが2枚も上がっているのだ。8㎏オーバーも珍しくなく、ハリスが切られたことは数知れずという怒涛の釣れっぷりだ。
更新: 2017-12-20 06:47:56

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