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大原沖に関する記事

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大原沖のヒラメは好シーズンに突入!今後、イワシの群れがくれば良型の数釣りが期待できる!まだイワシパターンには突入していないが、「富久丸」では、今年の初出船でトップ6枚。3.6kgの大型もまじっている。
千葉・外房エリアでは、キャスティング&ジギングで10㎏クラスのヒラマサが好調にヒット中!今後はサンマの南下でそれを追ったヒラマサやブリ・ワラサが急上昇の予感!ぜひこの機会にキャッチしていただきたい。
新春の釣りモノに悩んでいる釣り人は、とにかく大原沖のヒラメがオススメだ!イワシの群れを探して、ダイレクトに仕掛けを落とす釣りがメイン。心して落とし込んで大型&数釣りを楽しもう!!
10月から開幕している大原沖のヒラメは、今シーズンも好スタートを切った。その後も、まずまずの好調をキープしている。これからの時期は、イワシの群れがやってくると本格シーズンに突入!大原沖が楽しみだ。
大原沖のショウサイフグが満を持して解禁。春先までロングランで大原沖を熱くするターゲットだ!大原港「敷嶋丸」はイチ早く「カットウ釣り」を取り入れた草分け的な存在。今シーズンは例年以上に視界良好だ!
大原沖のイサキが良型主体で開幕から好調だ!7月前半の時点でもトップ50匹の定量を記録する日もある。大原沖のイサキ釣りでは仕掛けはカラーバリ仕様が主流。状況次第では高級魚のシマアジが掛かることも!
5月に開幕になる大原沖のイサキ釣り。イサキの魚影が濃いのはもちろんのこと、それにまじってくる外道の顔ぶれが魅力的なことも特徴だ。なかでもシマアジはここ数年で増えてきた超高級ゲストだ!! 
うちが本格的にイサキで出船しはじめたのはゴールデンウイーク明けからです。それまでヒラメをメインにやっていましたが、イサキは4月から好調に釣れていました」と話すのは大原港「春栄丸」の白川永一船長。
外房といえばヒラマサ! だけではない。近年はサンパク・ワラサの人気も上々。リレー形式で攻めることが多い千葉・大原港「松鶴丸」。冬から春にかけての釣りを紹介する。
外房でよく聞かれる言葉のひとつに「春マサシーズン」というキーワードがある。黒潮の影響を受けた南からの暖流(真潮)が、その勢力の強まりとともにヒラマサを外房沖へと運んでくる。一気にヒット連発だ! 

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