大原沖に関する釣り記事


釣って楽しい食べても旨い! 周年釣れる大原沖のオニカサゴ(力漁丸)

釣って楽しい食べても旨い! 周年釣れる大原沖のオニカサゴ(力漁丸)

大原港「力漁丸」のオニカサゴが、好釣果継続中だ。取材日から一週間のトップの釣果をさかのぼってみると、5、9、8、7、6、5と好釣果で推移している。また、スソがゼロの日は、この一週間のうちで一日しかない。さらに、アベレージサイズは1㎏前後で、最大は2.1㎏だ。


リミット50匹キャッチもザラ! 乗っ込みのイサキを楽しもう(春栄丸)

リミット50匹キャッチもザラ! 乗っ込みのイサキを楽しもう(春栄丸)

外房・大原沖のイサキが好調だ。規定の50匹リミットに達する釣り人たちが続出中で、白子や抱卵したおいしいイサキを数釣ることがカンタン。


ヒラマサゲーム好調継続中! 気軽にチャレンジしてみよう(松鶴丸)

ヒラマサゲーム好調継続中! 気軽にチャレンジしてみよう(松鶴丸)

外房・大原沖のヒラマサジギングで最も多く釣られているのは小型が多いものの、僚船を含めた釣果ではジギングでも6〜8㎏クラス、キャスティングでは10㎏前後も姿を見せており、小型ばかりとなめていると手痛いしっぺ返しをくらう。そんな状況が続いている。


ジギング&キャスティングともに絶好調! 外房ヒラマサ(松鶴丸)

ジギング&キャスティングともに絶好調! 外房ヒラマサ(松鶴丸)

パワー全開のスピードランが、多くのファンを集める外房沖のヒラマサ。近年では周年のターゲットとして、各地のアングラーを惹きつけているが、やはり春から初夏にかけての、いわゆる「春マサ」シーズンはおおいに盛り上がる。黒潮の影響を受けた南からの潮、「真潮」が勢力を増し、多くのヒラマサを外房沖に送りこんでくる。


ターゲットは丸々太った巨大オニカサゴ!【外房・大原沖】

ターゲットは丸々太った巨大オニカサゴ!【外房・大原沖】

鍋ネタに最高のオニカサゴ。そのため冬場によく狙われるターゲットであるが、夏場は良型主体の数釣りが楽しめる時期なのだ。


大原沖のマダイ、安定釣果&大型の期待大!!【外房・大原沖】

大原沖のマダイ、安定釣果&大型の期待大!!【外房・大原沖】

ライトでお手軽! エントリークラスでも大ダイのチャンスがある、ひとつテンヤマダイが、春の最盛期・乗っ込みを迎えようとしている。


乗っ込み本番開始! 大ダイに加え、ゲストが超豪華【外房・大原沖】

乗っ込み本番開始! 大ダイに加え、ゲストが超豪華【外房・大原沖】

大原沖のマダイは4月後半になってようやく乗っ込みの気配が出てきた。数は多くないものの、4㎏、5㎏といった大ダイが顔を出し始めている。


イワシを追った大型期待大!! 大原沖のヒラメ【外房・大原沖】

イワシを追った大型期待大!! 大原沖のヒラメ【外房・大原沖】

寒さが厳しくなると、逆に大原沖のヒラメ釣りが熱くなる。15m前後の浅場でヒラメの数釣りができるシーズンを迎えるからだ。この時期のキーワードは「イワシの回遊」。イワシの群れを追って活性化したヒラメを狙うのが大原の寒ビラメ釣りだ。


大原沖のマダイ、中大型が多くなり乗っ込み気配濃厚【外房・大原沖】

大原沖のマダイ、中大型が多くなり乗っ込み気配濃厚【外房・大原沖】

大原沖のひとつテンヤマダイは、3月中旬ぐらいから上向き、キロ前後の中型主体にトップ4〜5枚という好釣果が続くようになった。さらにはトップがツ抜けをしたり、4〜5㎏の大型マダイを取り込む船宿もあった。


狙うは大型マダイ! 早春の大原沖は激アツだ!【外房・大原沖】

狙うは大型マダイ! 早春の大原沖は激アツだ!【外房・大原沖】

大原沖のテンヤマダイはイワシの群れの接岸により、イワシを追っているマダイを狙えるシーズンに入っている。


イワシ群がいれば大型&良型のヒラメ数釣りが期待【外房・大原沖】

イワシ群がいれば大型&良型のヒラメ数釣りが期待【外房・大原沖】

大原沖のヒラメは10月の解禁からまずまずの好調が続いているが、12月に入ると大原沖周辺にイワシの群れが見られるようになり、サイズのいいヒラメのヒットが目立っている。


ヒラメとマハタの超豪華リレー、ともにゲットは高確率!【大原沖】

ヒラメとマハタの超豪華リレー、ともにゲットは高確率!【大原沖】

広大な大原沖にはヒラメの好ポイントが点在する。ヒラメファンにとっては冬の寒さを忘れさせてくれる熱いフィールドだ。


味もピカイチ!  大原沖のショウサイフグ【外房・大原沖】

味もピカイチ! 大原沖のショウサイフグ【外房・大原沖】

さむーい冬には、体がぽかぽかになる料理、鍋はいかが! その代表魚と言えば、フグ。カワハギと同じくエサ取り名人のフグ。食わせで釣れなきゃ、引っかけろ!そこまでしても、この時期、釣って食べたい大原沖の絶品ショウサイフグ。さあ、みんなでぽかぽかになりましょう!!


初釣りはひとつテンヤでマダイを釣って祝おう!!【外房・大原沖】

初釣りはひとつテンヤでマダイを釣って祝おう!!【外房・大原沖】

年間を通してマダイを狙って出ている大原港の「新幸丸」では、いぜん1㎏前後のマダイに中ダイ、大ダイがまじって数釣りが続いている。


イワシが回遊してきてヒラメの活性高まる!!【外房・大原沖】

イワシが回遊してきてヒラメの活性高まる!!【外房・大原沖】

「昨日からイワシが回遊してきてね、いよいよ大原のヒラメも本番ですね!」と、やや興奮気味に語る大原港の「春栄丸」船長。大原のヒラメは毎年、10月にショウサイフグと一緒に解禁になる。


これは嬉しいリレー釣り、大原沖のヒラメ&ショウサイフグ【大原沖】

これは嬉しいリレー釣り、大原沖のヒラメ&ショウサイフグ【大原沖】

ヒラメとショウサイフグ、ここではリレー釣りで絶好調の2魚種をぜいたくにゲットできるぞ。さぁ、大原沖へ行こう。


お待たせ! 待望の大原沖のヒラメが開幕だ【外房・大原沖〜太東沖】

お待たせ! 待望の大原沖のヒラメが開幕だ【外房・大原沖〜太東沖】

沖釣りターゲットの人気で常に上位にランクインするヒラメ。本格化する冬場を前に、各地で続々と解禁を迎えているが、ついに聖地でもある大原沖も開幕! ってことで、状況を確認しに出掛けてみた。


大原沖のショウサイフグ、良型主体に数釣れてます!【大原沖】

大原沖のショウサイフグ、良型主体に数釣れてます!【大原沖】

10月から解禁した大原沖のショウサイフグが好調だ。このところトップ50〜70匹前後の数釣りが続いているが、今シーズンの大原沖の魅力は数だけでなく、その型の良さがあげられる。


大原沖のヒラメは今年も当たり! 初心者にお勧めだ【外房・大原沖】

大原沖のヒラメは今年も当たり! 初心者にお勧めだ【外房・大原沖】

ヒラメを釣りたいのなら、ぜひ大原沖をオススメしたい。なぜなら、ここ大原は初心者が釣りやすい環境が揃っている海域だからだ。


午前ヒラメ&午後ひとつテンヤマダイがイイー!!【外房大原沖】

午前ヒラメ&午後ひとつテンヤマダイがイイー!!【外房大原沖】

外房大原沖が凄い! 午前と午後の二本立て! 終日たっぷり爆釣体験! 解禁ヒラメ絶好調! ひとつテンヤが冴え渡る! マダイは荒食い確変モード! 釣りキチ野郎! この機を逃すな!


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