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大原沖に関する記事

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イワシの群れを追って渡りのヒラメも入ってくれば冬場のヒラメ釣りも本番だ。大原港「春栄丸」では3㎏オーバーの大ビラメを連発中。「貸し竿のグループが大ビラメをバンバン釣った日もあったよ」と白川大船長。
更新: 2019-01-24 12:00:00
これから水温が最も低下する厳寒期に突入する。多くのエリアではマダイを釣るには厳しい時期になるが、外房・大原沖のテンヤマダイはまさにこの厳寒期こそ、大型に期待ができるおもしろい時期なのだ!
更新: 2019-01-22 03:00:00
「今後は水深40〜60mの場所か、イワシが来ればイワシに付いたマダイ狙い。水深のある場所は比較的型のいいマダイがアタりますし、イワシの反応に付いたマダイは大型が多い」と「LT広布号」の野島船長は話す。
更新: 2019-01-21 22:00:00
ショウサイフグ仕掛けはカットウ仕掛け25〜30号。オレンジ系、グロー系に実績がある。掛けバリは長短2つ付けるといい。根周り主体なので、予備の仕掛け、予備の掛けバリを準備しておこう。
更新: 2019-01-20 22:00:00
ノーマルタックルの竿はヒラメ専用竿。オモリ80号に対応したもので、長さは2.4〜3.3m。ライトタックルで狙う場合、竿はオモリ60号ぐらいまでに対応したライト用。長さは1.6〜2.4m。
更新: 2019-01-16 00:54:52
ショウサイフグ釣りはアタリを取って積極的に掛けていくスタイル。竿は、専用竿の中でも長さが1.5m前後と短めのものがオススメ。短いほうがアタリが見やすいからだ。専用竿以外なら、カワハギ用の目感度重視タイプや、マルイカ用など少し軟らかめの先調子タイプがアタリが出やすい。
更新: 2018-12-25 00:49:28
「富久丸」では、ノーマルタックルのほか、ライトタックルで狙うことも可能だ。 ノーマルタックルの場合は、竿はヒラメ専用竿がオススメ。オモリ80号に対応したもので、長さは2.4〜3.3mくらい。手持ちなら短め、置き竿主体で狙うなら長めをセレクトするといいだろう。
更新: 2018-12-20 01:12:31
80、76、80…。これは、大原「敷嶋丸」のショウサイフグ船の、このところのトップの数だ。台風三連発の影響を受けた日を除けば、軒並みこんな好釣果がアップされている。古くから、ショウサイフグ釣りで名を馳せる大原沖。好釣果が続くのは、ショウサイフグが集まる好条件が整っているということだ。
更新: 2018-11-26 04:11:36
「松栄丸」ではオモリ80号を使用する。そのため竿は80号オモリに対応したヒラメ専用竿がおすすめ。長さは2.4〜3mぐらい。リールは小型電動、または手巻きの中小型両軸リール。前述したように取材当日は、水深10m台〜20m台の浅場を狙った。この水深なら手巻きリールでも仕掛けの上げ下げは苦にならないだろう。
更新: 2018-11-20 01:07:41
外房もについに秋の青物シーズン到来! 9月に入ってから大本命・ヒラマサを筆頭に、とくにイナダやワラサがジギングで好調だ。
更新: 2018-11-01 01:24:20

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