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トラフグに関する記事

トラフグに関連する記事一覧です。

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外房 大原沖のショウサイフグが右肩上がりで釣果を伸ばしている!大原港「敷嶋丸」では、深場ポイントの良型主体にトップが規定数の80匹に達する釣果も飛び出している!
片貝沖のヒラメが9月12日全面解禁!片貝旧港「二三丸」では、ライトタックルで潮流しで狙い、数、型ともに絶好調を継続している!この機会にぜひチャレンジしてみよう!
外房 飯岡沖でマダイが確変フィーバー中!飯岡港「梅花丸」取材当日も水深27m前後の漁礁周りで大ダイ、中ダイが連発!記録更新を狙うなら今がチャンスだ!
東京湾・走水沖のタイラバマダイが絶好調!走水港「政信丸」ではタテの釣りで細かい情報を取りながら狙う!今後は数釣りも期待大!タイラバでマダイゲームを満喫しよう!
特大の〝ガマガエル〟サイズが揃う!鹿島沖のショウサイフグに絶好の乗っ込みシーズンが到来!大いに盛り上がっている。攻略法をチェックして圧巻の引きを楽しもう!!
金沢八景「野毛屋」がトラフグ乗合を開始。舵を握る黒川健太郎船長は、経験から工夫をほどこし、誘い主体の釣りで釣果を伸ばしている。4.7㎏の大型トラフグも出現しトップ3匹。今年も東京湾トラフグは健在だ。
内房のマダイのメッカ、富浦沖の横瀬が乗っ込み本番!富浦港「共栄丸」ではハリス12mタナは高めで攻め、落とし込みの誘いが最大の武器!
東京湾の湾フグの人気船宿、金沢八景「野毛屋」は高級魚トラフグ狙いの釣り人で賑わっている。そんな「野毛屋」でフグ乗合を担当し湾フグのカリスマ船長に船上のマナー“加熱式たばこ”について聞いた。
東京湾・湾フグの老舗船宿「野毛屋」では、高級魚トラフグ+浅場で手軽にショウサイフグという、かなりゼイタクな釣りを展開中!このチャンスにぜひ両狙いを楽しんでみてはいかがだろう。
日立久慈沖のテンヤマダイが絶好調!「大さん弘漁丸」ではトップ10枚以上の釣果が続き、平均サイズは0.5〜0.8㎏。良型は2〜3㎏級も!この時期のマダイは脂が乗って美味。日立沖で爆釣体験を味わってみよう。

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