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白浜沖に関する記事

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ヤリイカのタックルは、いわゆるノーマルな先調子のヤリイカ専用竿を使用する。最近はしっかりとアタリを取って乗せる傾向にあるので、感度の良いものをセレクトしよう。ヤリイカの仕掛けはプラヅノ11㎝5〜8本。
更新: 2019-01-17 22:00:00
ここ最近のヤリイカは、どんどん釣れだしが遅い傾向。南房エリアも同様で、かつては秋口から釣れだしたのに、年が明けて釣れだすことも珍しくなくなった。今シーズンは12月中旬ごろから模様が良くなってきて本格化。
更新: 2019-01-07 00:58:27
タックルは通常のコマセマダイ用でOK。竿はコマセマダイ用の2.7〜3.6m。置き竿派は3〜3.6m。手持ち派は2.7〜3mがいいだろう。リールは小型電動、または手巻きの中型両軸。道糸はPEラインの3〜4号。
更新: 2018-11-08 00:50:17
南房・白浜沖のスルメイカが今シーズンも好調だ。このエリアは水深150〜200m程度のゆるやかな根が広大に広がり、スルメイカの一大漁場となっている。群れが広範囲に出ることが多く、一度投入したら、何度も何度も繰り返し乗せることができる「流しっぱなし」の釣りが楽しめる。
更新: 2018-07-17 01:04:20
いよいよ真夏のスルメイカ戦線に突入した。シーズン初期のイカはサイズが小さく、潮は濁り気味で、比較的どんなツノでも簡単に乗ってきたが、これからの時期はそう簡単にはいかない。
更新: 2018-07-12 08:24:48
梅雨も明けて一気に真夏モード全開だ! そんな真夏に釣りたいのはやっぱりスルメイカだ。今シーズンは大型が各地で乗り乗り! 日中釣り、夜釣りとズンズン乗せまくろう!
更新: 2018-06-28 00:59:37
南伊豆沖のイサキは周年数釣りできることで知られる。そのポイントは河津沖から須崎沖、横根周辺、神子元島周り、石廊崎沖まで多数ある。なかでも外浦沖とか白浜沖と呼ばれるこの海域は、周年を通してころっとしたナイスボディの良型イサキがコンスタントに釣れるとあって、イサキフリークの間でもとくに注目されている海域である。
更新: 2018-03-12 12:11:32
2月に入ると南房ではヤリイカの季節が始まる。相模湾より東の地区では晩秋からヤリイカ釣りがスタートするが、白浜沖を中心とする南房地区では春がヤリイカの盛期だ。立春を過ぎたあたりから5月の連休にかけて、がんこ山と呼ばれる白浜沖のイカポイントには、各地からヤリイカ船が集まってくる。
更新: 2018-03-12 12:12:55
冬の釣りの花形のひとつ、ヤリイカが南房エリアで好調に釣れている。「今シーズンは全体的にサイズがいいですね。本当はもっと小型もまじったほうがいいんだけどね」とは、乙浜港「信栄丸」の安田仁船長。
更新: 2018-05-29 04:22:47
南房のイカ釣りがアツくなってきた。季節的に見ればヤリイカの本格シーズンといいたいところだが、南房には大型スルメイカがいぜん強い勢力を保っている。つまり、スルメが好調なのである。
更新: 2018-01-31 01:44:06

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