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内房に関する記事

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イワシの泳がせ釣りには独特の魅力がある。何が食ってくるかわからない期待感。アタリがあってからハリ掛かりさせるまでの緊張感。フィッシュイーターの強烈な引き込み。館山湾ではライトタックルで楽しめる。
更新: 2019-05-20 12:00:00
春の沖釣りメインイベント、マダイの乗っ込みが各地でスタートしました! 不動の人気のコマセマダイ釣法の基本をマスターして令和元年のめでたい大ダイをキャッチしよう!!
更新: 2019-04-16 07:00:00
富津沖のエビスズキは、70〜80㎝の大型サイズがターゲット!大型の魚を狙うにはタックルもゴツイ!と思う人もいるかもしれないが、道具立てはシンプルなライトタックルそのものと言っていいだろう。
更新: 2019-04-13 12:00:00
「共栄丸」の船長がすすめる仕掛けは2段テーパーハリス。上ハリス(クッション側)6号4〜5m。下ハリス(ハリ側)は4号5〜6m。サルカンを介して上ハリスと下ハリスをつないで全長10mにする。
更新: 2019-01-16 00:55:02
タックルは、シャクれるライト系の竿なら何でもOK。昔はシャクリアオリ専用ロッドも発売されていたが、現在は1.4~1.6mの軟らかめのマルイカロッドや、LTゲーム用のロッドを使用する。
更新: 2019-01-08 01:08:16
関東圏で話題になりつつある2つの餌木を付けて釣るアオリイカの新釣法〝ティップランプラス〟。この釣りを開発した張本人たちが関東の海で新釣法を披露した。
更新: 2019-01-07 00:57:38
「第三共栄丸」での使用ビシは80号。そのため、竿は80号のビシを使用できるコマセマダイ用がベスト。竿は2.5〜3.6m。リールは小型電動がオススメ。これからの時期は、水深60m以上のポイントがほとんど。手返しという点でも電動リール使用が楽だ。道糸はPEラインの3〜6号を200m以上巻いておこう。
更新: 2019-01-07 00:57:28
掛ける醍醐味はもちろん、手でファイトするエキサイティングなやりとりでファンを魅了! 釣った感が全身で味わえる東京湾内房のシャクリマダイが、秋の最盛期を迎え、今、まさに盛り上がっている。
更新: 2018-12-03 01:10:42
天羽のシャクリマダイが面白い。天羽とは、富津市の一部をそう呼んだ、かつての郡名らしいが、内房総・上総湊「とう市丸」の船上には「天羽 とう市丸」と書かれているプレートが貼られている。そんなところにもこの釣りの歴史を感じるが、なにより手バネ竿でマダイを釣るのは、マダイ釣りの歴史に触れたような味わいがある。
更新: 2018-11-06 00:56:36
「さえむ丸」のアオリイカはオーソドックスなショートロッドを用いたスタイルが主流だ。タックルは1.3〜1.5mほどのアオリイカ専用竿ほか、軟らかめのマルイカ竿やライトゲーム用のロッドなども流用できる。もちろんロングロッドでもOKだ。
更新: 2018-10-25 01:03:54

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