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上越沖に関する記事

上越沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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直江津沖水深23mラインでマダイが爆釣!怒涛のマダイラッシュで船中100枚超え!夜ヒラメは、同じく直江津沖水深20mラインで、超大型がキャッチされている。直江津沖は24時間乗っ込み大フィーバー中だ。
上越沖のプレ乗っ込みがシーズンイン!直江津港「第二八坂丸」ではコンスタントに大ダイがあがり、2月21日には11㎏、翌日には7.7㎏がキャッチされている!
いよいよ日本海に春到来!新潟・上越沖のプレ乗っ込みマダイが開幕した。なんといっても、魅力は良型サイズ!ベテランもビギナーも基本釣法をおさらいしてシーズンを楽しもう!!
マダイの好漁場として全国的に有名な新潟県上越沖。数はもちろんのこと、5㎏オーバーの大型もまじる。時化の合間がチャンス日!荒食いシーズン攻略を解説!おいしいマダイを釣りに行こう!!
日本海はケンサキイカの季節に突入中。今回は、石川・金沢港の「北龍丸」&新潟・直江津港「第二八坂丸」の釣果情報とともに、釣り方の主流「メタルスッテ」基本タックル&基本釣法を詳しく解説する。
上越沖のオキメバルのポイントには1月から、オキメバルの主食であるプランクトン、通称「アミエビ」が大量に湧き、例年5月の連休から「アミエビ」が去り上越沖のオキメバル釣りのシーズンが始まる。
上越沖は2月から4月のプレ乗っ込み、5月〜7月の乗っ込みマダイ釣りが有名。真夏の高水温期はひと段落し、9月半ば以降から年末まで秋マダイ釣りが本格化するのが例年のパターン。ところが、今秋は高水温が続いたためか、海のなかの夏は継続。10月までそのような状況だった。つまり、海の秋の到来が約1ヵ月遅れている。
新潟の夏は高温多湿。そんな厳しい状態であってもこの時期上越地域で非常に人気が高いのがオキメバル釣りである。
上越界隈のカレイフリークにとっては待ちに待ったシーズン到来だ。狙いはヒラメと見間違う40㎝オーバーの個体。時に50㎝サイズも飛び出す。
今年の上越沖のマダイは、例年とはちょっと様子が違う。2月末よりゴールデンウイークまで名立沖でプレ乗っ込みマダイが釣れ続け、途切れることなく名立沖〜直江津沖の広範囲で本乗っ込みが開始。例年に比べれば、乗っ込みは半月ほど早いという。マダイの乗っ込みと同時期に開幕するのが、直江津沖の夜ヒラメ釣りだ。

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