MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

ビシアジに関する記事

ビシアジに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
真冬の東京湾のアジ。特に寒期は脂がのって極上に!刺身はもちろんのこと調理しても味はバツグン! 関アジに匹敵する東京湾 走水のビシアジ。釣りごたえも食べごたえもバッチリ!!
更新: 2019-02-22 07:00:00
東京湾の美味しいターゲットといえば、アジが代表的だ。なかでも走水沖のアジは以前から食味がいいという評判だ。速い潮が流れる環境下で育つ影響なのか、幅が広く見るからに美味しそうなアジが釣れるのだ。
更新: 2019-02-12 07:00:00
日本人が大好きで、沖釣り入門にもってこいのアジが猿島沖で絶好調だ!「アジ釣りはヤッパリ、タナ取りとコマセワークですね。ビギナーでも全く問題ありません」とは新安浦港「村上釣舟店」の村上敏宏船長。
更新: 2018-10-30 00:53:37
東京湾のビシアジは、かれこれ盛んになって40年以上を経過している。イワシのミンチを使用するこの釣りは、コマセ釣りの原点であり、いまもなお盛んに行われている。タックルの進化でつり丸が推奨してきたLTアジ(ライトタックル)もすっかり定着し、こちらも大人気。
更新: 2018-09-03 01:03:48
ビシアジ専門の浦賀港「前田丸」では、連日安定した釣果で束釣りの日もあるほど。取材当日も一日中活性が高く、アジ釣りの楽しさを十分に味わうことができた。
更新: 2018-08-17 01:07:12
走水の激旨アジが堅調だ! 9月13日に走水港の「政信丸」を取材したが、竿頭の釣果が41匹、次頭が34匹だった。
更新: 2018-08-13 01:09:52
午前、午後の二便で出船中の大津「小川丸」のマアジ船は、猿島沖〜観音崎沖を中心に周年を通して楽しめる。この海域のアジは、黄金色に輝き幅が広く脂の乗りも抜群。ブランドアジとして人気が高い。
更新: 2018-07-23 01:04:23
猿島沖は周年アジが狙える一級ポイントとして名高い。今年は6月に入ると、好釣果が目立つようになった。猿島沖のアジをメインに狙っている新安浦港「村上釣舟店」では、6月に入り絶好調な釣果が続いている。
更新: 2018-07-09 01:04:16
東京湾のアジ釣りが夏の好シーズンを迎えている。6月26日に取材した、走水港「吉明丸」の釣果をさかのぼって見てみると、トップの釣果が、39匹、55匹、43匹…。この数を多くないと思った人がもしいるとしたら、ぜひ走水のビシアジ釣りを体験してみてほしい。
更新: 2018-07-03 01:01:39
観音崎沖へ走ると、次第に船団が見えてきた。あちこちでサバが激しく胴震いする。こちらも投入するとサバの嵐だが、次第にアジが口を使い始めた。釣れ上がるのはいずれも25㎝以上で、幅広の黄色味がかった魚体! じつに美味しそう。
更新: 2018-05-15 08:45:51

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読