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初島周りに関する記事

初島周りに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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イカが高活性のときは、プラヅノ仕掛けがいい。というか、なんでも乗るって感じかな。夜はね。お月さまの明かりの関係でどうしてもムラがある。乗りが渋いときは、エサ巻き餌木の釣りが確実だ。
更新: 2019-01-15 00:49:26
ヤリイカがいる場合、エサの確保はとても重要なので、しっかりとアタリを取れるヤリイカ専用タックルを持参するのが望ましい。1.7~1.9mほどの先調子ヤリイカ竿に、小型の電動リールを組み合わせる。オモリは80号なので、先調子気味のゲームロッドなどでもいいだろう。
更新: 2018-12-17 01:03:08
イカブリ仕掛けは独特だ。ハリス26号以上、長さ3〜4.5m。イカエサのため、親バリと孫バリを打ち、親バリ近くに6〜8号のナツメオモリを付ける。昼間のコマセ釣りに比べると太仕掛けだが、ハリスを細くする必要はない。理由は夜だからだ。
更新: 2018-11-22 01:09:36
東伊豆エリアのワラサ釣りもシーズンに入った。「9月後半から初島で食いだしましたね。数は多くなかったけど、毎日確実にアタリがありました。それから川奈沖でも食いだして、数釣れましたが少しムラがありますね。本番はこれからだと思いますよ」と、網代港「水弘丸」の水野克行船長は言う。
更新: 2018-09-03 01:03:47
マダイ狙いで初島周りに出船した宇佐美港「富八丸」。この日は「エイテック」若手社員のみなさんの沖釣り研修会で、仕立での出船。講師役として、「ディープマスター・テル岡本」こと、エイテック・テスター岡本光央さんも乗船し乗っ込みマダイを狙った。
更新: 2018-04-29 16:34:09
各地からマダイの乗っ込みの報が聞こえてきた。大型のマダイが浅場で狙える時期とあって、私が一番楽しみにしている季節だ。中でも初島周りは毎年通っているポイントで、今年も宇佐美の「富八丸」へと向かった。
更新: 2018-04-24 06:06:09
春先から初夏にかけて旬を迎えるイサキが初島周りをメインとした福浦南沖で釣れている。
更新: 2018-04-19 04:23:29
毎年東伊豆のイサキ釣りは伊豆の玄関口熱海沖に浮かぶ初島周りから始まる。今年も3月15日に静岡船籍の船が解禁となり、4月に入ると神奈川の船でも初島でのイサキ釣りが始まる。
更新: 2018-04-08 23:49:26
伊豆半島の入り口に位置する初島周辺は、春は乗っ込みマダイ、秋にはワラサ、少し沖に出ればスルメイカやヤリイカも釣れる好漁場である。そして盲点なのか意外と思えるほど知られていないのがイサキ。良型で旨いイサキの数釣りが楽しめる場所でもあるのだ。
更新: 2018-04-01 18:04:30
今期のヤリイカはどの場所も好調で、どこへ出掛けようか悩むウレシイ状況が続いている。そんな中、東伊豆・初島周りの夜釣りでは、そのサイズが大型化。パラソル級の確率がアップしているという。
更新: 2018-02-16 01:52:17

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