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久里浜沖に関する記事

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今期は至る所で絶好調のカワハギ。東京湾の例年のパターンは、夏の終わりに30mダチ前後で大型が釣れ、次第にサイズダウン。厳寒期に入ると深場に魚が集まり再び良型があがる傾向にあるが、果たして今年は?
更新: 2019-02-21 12:00:00
久里浜沖のマダイを狙う時のタックルは、標準的なコマセマダイ用でOK。竿は80号のビシを背負えるコマセマダイ用2.4〜3.6m。リールは小型電動。道糸としてPEライン3〜4号を200m以上巻いておく。
更新: 2019-02-16 12:00:00
久里浜沖のマダイを狙う時のタックルは、オーソドックスなコマセマダイ用があれば楽しめる。竿は80号のビシに対応したコマセマダイ用がオススメ。長さは2.7〜3.3mが扱いやすいだろう。
更新: 2018-11-29 01:10:51
タックルを簡潔に紹介。竿は長さ1.8m前後の9対1または8対2といった極先調子のカワハギ専用モデルがオススメ。極先調子の竿を使うのは、仕掛けの操作性が良くアタリも分かりやすく、アワセもしっかりときくからだ。リールは小型両軸を。
更新: 2018-10-18 00:53:24
8月後半からマダイ、ワラサが好調に釣れている久里浜沖。10月前半の時点では、マダイがまずまずの好調でそれにワラサやイシダイ、イサキなどがまじっている。「これから年内いっぱいぐらいまでは、潮次第でマダイの数釣りが楽しめます。そのほかワラサ、イナダの青物やイシダイ、イサキがまじります」と話す金沢漁港「忠彦丸」の生駒剛船長。
更新: 2018-08-29 01:10:35
東京湾口・久里浜沖のマダイが秋の好シーズンに入っている。「マダイはちょっとムラがありますが、釣れる日は数が出ていますね。それに大型もまじっています」と話すのは今回取材した久里浜港「平作丸」の北島秀司船長。
更新: 2018-08-14 01:02:26
「小型のキスを狙えば、もっと数が出るんでしょうけど、良型に的を絞ってポイントを流しますから」と、話すのは久比里「やまてん丸」の臼井弘船長。そう、臼井船長が得意とする久里浜沖をメインとしたシロギス釣りは、ジャンボサイズが看板だ。
更新: 2018-06-28 00:59:42
久里浜沖のカサゴが開幕した。久里浜沖のカサゴと言えば数多く釣れるので非常に人気が高い。シーズン最盛期の梅雨から夏にかけては、釣れる水深も10m前後と激浅。当然手返しも大幅に向上し、コンスタントに数上がり、カサゴの引きに癒されるアングラーも少なくないだろう。
更新: 2018-05-31 00:59:02
これから夏場はアタリが多くなるカサゴ。初心者からベテランまで十分に満足できるターゲットだ。
更新: 2018-05-11 08:12:28
東京湾内のマアジがいま絶好調だ。各船宿のホームページを見れば、数釣れているのが一目瞭然。まさに今年はマアジ当たり年。マアジは初夏から夏に産卵期を迎えるので、いまが旬。当たり年に加え乗っ込み期が重なるので、確実釣果も〝お約束〟である。
更新: 2018-05-11 08:12:09

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