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久里浜沖に関する記事

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東京湾・久里浜沖のカサゴが開幕している。久比里「巳之助丸」では、トップ60匹以上の釣果が上がっている。初心者もある程度の数が期待でき、ベテランも楽しめる。暑くなる前に、カサゴを根から誘い出そう!
更新: 2019-06-03 07:00:00
東京湾口に位置する久里浜沖〜剣崎沖は、関東屈指のマダイポイントだ。剣崎沖は以前から乗っ込み期には実績のある大場所。毎年、安定した釣果が期待できる一級ポイントである。
更新: 2019-05-04 12:00:00
東京湾の元気者、カサゴ!簡単に数釣りが楽しめ、食べても美味しい!子供やビギナーにもオススメだ。夏場に向けて活性が上昇してゆくので、GWあたりにはガツガツッと元気なアタリと引きで楽しませてくれるはず。
更新: 2019-04-22 07:00:00
東京湾で超高級魚・トラフグが、この時期の定番メニューになってきた。 タックルは湾フグ用でOK。リールは小型両軸で、道糸はPE1号以下を使用。リーダーは4~5号を2~3‌mつけ、仕掛けは丸型オモリ20号を使用 。
更新: 2019-04-20 07:00:00
誰にでもカンタンに楽しめるカサゴ釣りが開幕した。ゴールデンウィーク頃から夏が最盛期の釣り物だが、数釣りができ、お土産も確実!ぜひ、春のの休日に小気味いい引きをあじわってみてはいかがだろう。
更新: 2019-04-10 12:00:00
今シーズンは各地でマルイカの感触がすこぶるいい!注目ポイントの一つ、東京湾・久里浜沖でも上々のスタートを切っている。「今年は反応は多いですね。群れは多いと思います」とは、走水港「吉明丸」の鈴木船長。
更新: 2019-03-23 07:00:00
今期は至る所で絶好調のカワハギ。東京湾の例年のパターンは、夏の終わりに30mダチ前後で大型が釣れ、次第にサイズダウン。厳寒期に入ると深場に魚が集まり再び良型があがる傾向にあるが、果たして今年は?
更新: 2019-02-21 12:00:00
久里浜沖のマダイを狙う時のタックルは、標準的なコマセマダイ用でOK。竿は80号のビシを背負えるコマセマダイ用2.4〜3.6m。リールは小型電動。道糸としてPEライン3〜4号を200m以上巻いておく。
更新: 2019-02-16 12:00:00
久里浜沖のマダイを狙う時のタックルは、オーソドックスなコマセマダイ用があれば楽しめる。竿は80号のビシに対応したコマセマダイ用がオススメ。長さは2.7〜3.3mが扱いやすいだろう。
更新: 2018-11-29 01:10:51
タックルを簡潔に紹介。竿は長さ1.8m前後の9対1または8対2といった極先調子のカワハギ専用モデルがオススメ。極先調子の竿を使うのは、仕掛けの操作性が良くアタリも分かりやすく、アワセもしっかりときくからだ。リールは小型両軸を。
更新: 2018-10-18 00:53:24

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