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金沢漁港に関する記事

金沢漁港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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東京湾のお手軽釣り物No.1のLTアジ!この春もまずまずの好調が続いている。子供たちの春休みにファミリーで楽しむにもLTアジはオススメだ。タックルが軽く、釣り場の水深も浅いので、初挑戦者も手軽に楽しめる。
更新: 2019-03-26 07:00:00
竿は専用竿がベスト。長さは1.6〜1.8m。「湾フグ用」、「東京湾用」などという表示があるものがそれだ。「忠彦丸」の生駒船長がすすめているのはシマノ「ベイゲーム 湾フグ180」。外房や茨城海域のショウサイフグ用は、オモリ25〜30号に対応した調子なので、新しく竿を購入する際は間違わないように注意しよう。
更新: 2018-12-26 00:57:27
東京湾のご当地ダーゲット”スミイカ”。釣り方はテンヤと餌木を使った2通りがある。伝統的なスタイルで、根強い人気を誇っているのが、生きたシャコを付けてテンヤで狙うスミイカ釣り。逆にエサを使わない手軽さと、あたりを取って掛ける釣り方が面白いと、近年ファンが急増しているのが、餌木によるスミイカ釣り。
更新: 2018-11-26 04:09:03
これはいま行くしかない!現在、釣れているのは走水~観音崎沖の水深50~70mほど。「忠彦丸」ではPE2号以下の人はオモリ60号、3号の人は80号を使用する。ロッドは、オモリ負荷にあわせて8対2から7対3、1.8~2mほどのゲームロッドなどを使用する。
更新: 2018-11-02 01:07:26
今年も横浜・金沢漁港で第17回金沢漁港シロギス釣り大会が開催された。すっかり夏のビッグイベントとして定着した本大会は、数年前から1匹の全長(以前は3匹の総重量)で競うようになり、誰にでもより優勝のチャンスが広がった。
更新: 2018-09-26 01:00:53
東京湾・観音崎沖から走水沖のタチウオがロングランで釣れている。初夏に大貫沖〜金谷沖で開幕したタチウオ釣りだが、8月には第二海堡〜観音崎沖の水深60〜80mにタチウオの群れが移動。現在もほぼ同じポイントで釣れ続いている。下浦沖でも釣れ始めた。
更新: 2018-09-25 01:10:01
今回の取材では金沢漁港「忠彦丸」の半日LTアジに乗船。取材当日は横須賀寄りの水深20m前後と野島沖の水深20m前後を狙った。この日は野島沖で好調にアタって、トップは33匹。35㎝を超える大アジや小型ながらマダイもまじった。
更新: 2018-09-04 01:03:42
8月後半からマダイ、ワラサが好調に釣れている久里浜沖。10月前半の時点では、マダイがまずまずの好調でそれにワラサやイシダイ、イサキなどがまじっている。「これから年内いっぱいぐらいまでは、潮次第でマダイの数釣りが楽しめます。そのほかワラサ、イナダの青物やイシダイ、イサキがまじります」と話す金沢漁港「忠彦丸」の生駒剛船長。
更新: 2018-08-29 01:10:35
東京湾のシロギスは今季も好調。金沢漁港の「鴨下丸」では13時沖揚がりのショート船で出船、トップ30~50匹台と安定した釣果を出している。
更新: 2018-07-30 01:02:24
夏のまっ盛りに開幕した東京湾のタチウオ、今シーズンも魚影は濃いようで、良い日はトップ30本前後の釣果が聞こえていた。光り輝く銀色の魚体に会いに向かったのは、シーズンを通してタチウオ乗合を出船している金沢漁港の「鴨下丸」。
更新: 2018-07-23 01:04:48

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