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イシモチに関する記事

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東京湾のイシモチが好調!金沢八景「黒川丸」でもトップ50~60匹と数釣れる日が多く、イシモチ初体験の利水 翔ちゃんも、アオイソのエサ付けに大苦戦したが、最後は平気でエサ付けしてバンバン釣ってました‼
本牧港「長崎屋」では、連日シロギスが好釣果を記録。取材日は開始から常連さんが怒涛の勢いで数を伸ばし、トップは2本竿の274匹。12人中、7人が束釣り達成。富津沖は水深4~5m浅場で釣りやすいのが魅力。
飯岡のシロギスは震災以来、かつての大釣りは影を潜めてしまっていたが、昨年頃から魚影復活の兆しがあり、今シーズンは爆発釣果が連発!ビギナーでも十分楽しめるので、ファミリーフィッシングにもオススメだ!
LTアジと同じく、いま入門にオススメなもう一つのお手軽ターゲットが東京湾のイシモチだ。突き詰めれば奥が深いが、ビギナーでも釣りやすいターゲットなのだ。
いまやイシモチは東京湾で最も安定した釣りものかもしれない。周年イシモチ乗合を出している金沢八景の「小柴丸」では、真冬の寒さにも関わらずトップ50匹前後の釣果が続いており、アジやカサゴもまじる。
東京湾・金沢八景沖〜横須賀沖で絶好調のイシモチ。冬場の群れも高活性で同時ヒットも連発中!イシモチは『早アワセせず、じっくり食わすのがコツ!』基本のベタ底狙い&数釣りのコツを覚えて、釣りまくろう!
「今季もおかげさまで好調ですよ。本来この時期は深場をやることが多く猿島沖の深場でも食うんだけど、まだ30m位の浅場で食ってますから、ウチではビギナーにも釣りやすい浅場メインでやってます」と新明船長。
真冬の釣りはキビシ~イ! と嘆きの皆さんに朗報です!! 釣り味はもちろん、数がまとまるうえに良型の期待も膨らむホットな釣り・東京湾のイシモチが冬場の旬を迎え本格化。連日、好釣果を記録しているのだ。
2019年2月3日に神奈川県金沢八景「新健丸」で開催されている「つり初めて親子のための イシモチ船釣り入門教室in新健丸」の参加者募集内容です。
東京湾のイシモチが好調だ。25㎝前後の良型が中心で、30㎝級もまじる。金沢八景「黒川丸」では数量限定だが、レンタルのカッパや長靴もあるため、電車釣行でも安心だ。

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