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アマダイに関する記事

アマダイに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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相模湾佐島沖は15分も進むと水深300mを超える急深な地形。海底は起伏に富んでいて非常に多くの魚が生息している。この時期ならではの旬の魚、梅雨イサキ、アジ、ハナダイ、カワハギ、メジナなど五目釣りを楽しめるポイント多数!
更新: 2019-07-14 18:58:07
キハダ&カツオのシーズンが終了すると、50㎝オーバーの大型に的を絞った「デカアマダイ船」を出船しはじめるのが葉山あぶずり港「たいぞう丸」だ。コンスタントに50㎝オーバーが取り込まれるようになった。
更新: 2019-01-22 17:00:00
「山天丸」のアマダイ仕掛けは片テン2本バリ仕掛けが基本となる。ハリス3号全長2mほど。ハリは丸カイズやオキアミチヌなど。ノーマル仕掛けは通常の2本バリ仕掛け。釣り方によって仕掛けをチェンジする。
更新: 2019-01-18 03:00:00
竿はリレーで使うノーマルのアマダイ用がイシダイには最適(もちろんマダイ用でも問題ない)。仕掛けは、ビシはマダイもイシダイもサニービシLの80号。ハリスは4号6m2本バリ、マダイと同じで大丈夫。
更新: 2019-01-15 00:49:45
最近のアマダイ釣りはライト系のタックルが主流。「ライト」と謳っていなくても、PE2号以下、ゲームロッドの組み合わせが基本となる。竿は1.6~2mほどで、8対2から7対3程度のゲームロッドを使用する。
更新: 2019-01-15 00:49:06
「11月から3月までここ富山湾内で出船してます。うちの看板は高級根魚であるアカムツ、アマダイ、オニカサゴの3種。そのうち2種または3種のリレー釣りをメインに出船してます。」と、「北龍丸」の安藤船長。
更新: 2019-01-15 00:48:52
外房・小湊沖のアマダイシーズンが開幕した。例年12月から始まる冬のメニューだ。「今年もアマダイシーズンが始まりましたね。例年であれば、地先の小湊沖がメインなのですが、あまり芳しくないようなので、鴨川沖からはじめて港に戻りながら、最後に小湊沖を攻めるスタイルをとってます」とは、小湊港「寿々木丸」の鈴木達也船長。
更新: 2019-01-08 01:05:39
ヒラメとアマダイのタックルは同じでも分けてもどちらでもいいだろう。同じ場合は、1.6~2mほどのゲームロッドに小型電動リールを組み合わせる。竿は共通で使用するなら7対3調子が扱いやすい。
更新: 2019-01-08 01:08:13
「たいぞう丸」では、ノーマルタックルとライトタックルの選択が可能だ。使用する道糸がPE3号以上の場合はノーマルタックルに分類。その場合はオモリ80号を使用する。道糸1~2号はライトタックルに分類し、その場合はオモリ60号を使用する。
更新: 2018-12-21 01:03:27
仕掛けはテンビン吹き流し、ハリス長は約2m。ハリは2本。ボトム釣りなのでいたってシンプルな釣りだが、この単純さゆえにテクニックで釣果に差がはっきりと出てしまう、奥の深い釣りだ。
更新: 2018-12-17 01:03:12

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