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マダコに関する記事

マダコに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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カレイ五目仕掛けは、各メーカーから発売されているアイナメ用などで十分。テンビンより上のジャラジャラ系の集寄は各自オリジナルだ。小型水中ライト、ブレード、タコベイトなどさまざまだが好みでよいだろう。
更新: 2019-01-20 03:00:00
東京湾のマダコは初夏に開幕し、年末までがシーズンだ。本牧「長崎屋」は、途中で中断することなくシーズン中は狙い続ける、マダコにこだわりを持つ船宿だ。「ここ最近は2㎏前後の良型が多いですね。富岡沖はまだ500g前後の小型がいて、これは来年のシーズン初めに大型になって釣れるはずです」と、長崎昭船長は話す。
更新: 2018-12-10 00:59:24
乗合船でブレイクした餌木タコ釣り。フグ船なのにほぼ全員タコ釣りをしていたというほどのタコの人気ぶりだった。さて、今期はというと、鹿島「幸栄丸」では、われ先にと10月20日に試し釣りを開始。その釣れっぷりに火がつき、連日多くのタコファンが鹿島港へ押し寄せている。
更新: 2018-12-04 01:08:03
小柴のシャコに小柴のアナゴ。釣りをやらない人でも寿司好きテンプラ好きなら聞き馴染みがあるであろう小柴沖は、旨い魚を育む好漁場でここで獲れるマダコも絶品との誉れが高い。毎年7月に解禁となる小柴沖のマダコ、金沢八景の「小柴丸」が乗合を開始したと聞き釣行した。
更新: 2018-08-24 01:08:45
「3週間くらい前かな、自分がタコを食べたくなって船を出したら、けっこう釣れてね。面白いじゃん、ってハマったのがきっかけなんだよね」言葉の主は船橋港を拠点に各種ターゲットを追いかける、「フレンドシップ」の田岡要司船長。
更新: 2018-07-06 00:57:29
今シーズンの東京湾はマダコの好況に沸いている。湾奥部では中小型主体の数釣りが続いているが、ここ小柴沖はとにかくでかいのが乗ると評判だ。
更新: 2018-07-04 08:35:42
アタリというアタリはない。引きという引きもない。されど「釣った感」は満載で、釣り上げた瞬間誰しも笑顔になってしまうのがマダコ釣り。
更新: 2018-07-02 08:43:53
東京湾のマダコが絶好調だ! 6月下旬の時点で、トップが20杯前後というものすごい釣果が東京湾のあちらこちらで記録されているのだ。
更新: 2018-06-20 00:53:32
富津のマダコ釣りが盛期を迎えている。富津港の「浜新丸」では、ゴールデンウィークから乗合を開始し、3kg の大型まじりで良い日はトップ5~8杯の釣果が続いている。
更新: 2018-06-15 01:02:28
6月に入って東京湾のマダコ釣りが開幕している。今シーズンはまずまずの好調ぶりで、好釣果が目立っている。本牧港「長崎屋」では、6月10日からマダコ船をスタートさせている。開幕初日からトップ8杯とまずまずの好釣果を記録。
更新: 2018-06-13 01:00:28

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