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ショウサイフグに関する記事

ショウサイフグに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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去年、鹿島港「植田丸」で誕生した『テン巻き』 。『ひとつテンヤ 』と『巻き物(ジグ&タイラバ)』をTPOで使い分けて楽しむライトゲームのことで、その釣果がグングン上昇中だ。
「つり丸・11月15日号(2021年)」の巻頭大特集に掲載された外房・大原沖のショウサイフグ取材の様子を公開!
外房・大原沖ではショウサイフグが好調!釣れるサイズは30cmを超す良型が多く、10匹も釣れば十分なお土産。これからの時期は鍋ネタに最高だ!
現在、富津沖のショウサイフグが50匹オーバー当たり前の数釣りモードで絶好調!東京湾のフグは、初挑戦の人にも絶好の年となりそうだ。
アオヤギエサのカットウ釣りで狙う、大原港「敷島丸」看板メニューのショウサイフグが開幕!好スタート!取材日も良型が多く、乗船者全員が本命をゲット!
鹿島沖のテンヤマダイが秋の好シーズン!取材日の最大は1㎏級であったが、8月1日には5.3㎏,8月19日には4.8㎏,8月22日には9.6㎏と5.8㎏を取り込んでいる!
大原沖のひとつテンヤマダイが連日熱い!釣り場は水深10m前後の超浅場!良型ヒット時のやり取りはスリリング!
今回は熱心に通いつめる常連さんの多い新子安恵比須橋の「だてまき丸」さんからマゴチ釣りにチャレンジしてきました。取材当日は、64㎝の超ビックサイズも飛び出しました。
周年を通して楽しめる飯岡沖のハナダイが、早くも絶好モードに突入している。メリハリを効かせたシャクリで良型デコダイの数釣りを楽しもう!!
外房・大原沖テンヤマダイが好調!釣りやすい浅場はアタリ多くゲストも多彩!水深のある場所を狙えば良型の期待もある!!ビギナーからベテランまで飽きずに楽しめるぞ!
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