ショウサイフグに関する釣り記事


目指すは40cm級のジャンボサイズ! 鹿島沖のショウサイフグ(豊丸)

目指すは40cm級のジャンボサイズ! 鹿島沖のショウサイフグ(豊丸)

周年狙え、すっかり人気の釣り物になった常磐のショウサイフグ。特に手軽な道具で釣ることができ、ジャンボサイズが多くまじるのが鹿島沖の特徴だ。今回は夏フグシーズンに突入した鹿島港の「豊丸」へとお邪魔した。


トップ120匹! 今年の東京湾ショウサイフグは当たり年だ!(野毛屋)

トップ120匹! 今年の東京湾ショウサイフグは当たり年だ!(野毛屋)

ショウサイフグの凄まじい爆釣だった。大貫沖で群れを探していた金沢八景「野毛屋」の黒川健太郎船長から「これは絶対にすぐ食うよ」のアナウンスが出る。。沖揚がりまでフグの食いは衰えず、トップは120匹、2番手112匹と束越えの釣果となった。


魚影濃く今後も期待大! 大原沖のショウサイフグ好スタート(敷嶋丸)

魚影濃く今後も期待大! 大原沖のショウサイフグ好スタート(敷嶋丸)

秋の大原の二枚看板といえば、フグとヒラメだろう。まず先陣を切って9月1日に解禁になったのがショウサイフグ。「敷嶋丸」では開幕初日から30㎝級の大型フグまじりで順調なスタートを切った。取材日も釣り開始とともに次々と竿が曲がり、あちこちでフグが抜き上げられた。


大原冲のショウサイフグがスタートから数釣り好調!(敷嶋丸)

大原冲のショウサイフグがスタートから数釣り好調!(敷嶋丸)

今年は、昨年までよりも1ケ月早い9月に解禁した大原沖のショウサイフグ。好調なスタートを切って、開幕直後はトップ50匹以上を記録することもあった。


飯岡沖のショウサイフグは良型主体! 今がオススメだ!(龍鳳丸)

飯岡沖のショウサイフグは良型主体! 今がオススメだ!(龍鳳丸)

飯岡沖では、夏のショウサイフグが連日好調だ。狙うポイントは水深20m前後。道具もシンプルなため、ビギナーでも手軽に楽しむことができる。


東京湾に数釣りシーズン到来⁉︎ ショウサイフグを釣ろう!(野毛屋)

東京湾に数釣りシーズン到来⁉︎ ショウサイフグを釣ろう!(野毛屋)

夏も終わりに近づき、東京湾のショウサイフグが好調の兆しを見せてきた。まだ日によってムラがあるが、良い日はトップで30~60匹と数釣りが始まった。サイズは22~25㎝の中型が多く、水深が浅いので小気味良い引きが楽しめる。


浅場で活発! 数釣り可能! 飯岡沖の夏のショウサイフグ(龍鳳丸)

浅場で活発! 数釣り可能! 飯岡沖の夏のショウサイフグ(龍鳳丸)

今年の飯岡沖はショウサイフグの魚影が濃く、飯岡港「龍鳳丸」では好釣果が続いている。


数、型ともに期待大の鹿島沖ショウサイフグを釣ろう! (大春丸)

数、型ともに期待大の鹿島沖ショウサイフグを釣ろう! (大春丸)

鹿島沖のショウサイフグが、絶好シーズンに入っている!「例年通りと言えるよね。6月の中盤くらいから7月の頭にかけて一時、食いが落ちたけど、ここにきてサイズアップ。数も上向いているよ」とは、鹿島港「大春丸」小堤春夫船長の声だ。


絶品フグが絶好調! 鹿島沖のショウサイフグを釣ろう!(豊丸)

絶品フグが絶好調! 鹿島沖のショウサイフグを釣ろう!(豊丸)

鹿島沖のショウサイフグは産卵期を迎えている。この時期の特徴は10mほどの浅場に集まることが特徴。水深が浅くて、女性、ビギナーでも手軽に楽しめるのだ。


ショウサイフグの釣り方&ヒットパターンをご紹介(第十八不動丸)

ショウサイフグの釣り方&ヒットパターンをご紹介(第十八不動丸)

鹿島沖では、ショウサイフグ釣りが周年狙えるターゲットになっている。ポイントも広範囲でシーズンごとに群れて移動するフグの行動パターンが近年、ある程度分かってきたので、可能になったという。


キメ手は白いオモリのカットウ仕掛け! ショウサイフグ(幸栄丸)

キメ手は白いオモリのカットウ仕掛け! ショウサイフグ(幸栄丸)

いまや年間を通じて良型のショウサイフグが楽しめる鹿島沖に、絶好シーズンが到来。30㎝前後の大型がトップで50匹近く。ビギナーでも20〜30匹くらい釣れているのだ。


鹿島沖ショウサイフグ開幕、大型主体にトップ80匹も!!【鹿島沖】

鹿島沖ショウサイフグ開幕、大型主体にトップ80匹も!!【鹿島沖】

鹿島沖ショウサイフグの遊漁開始は約6年前と比較的新しいが、魚影の濃さと型の良さは抜群でファンは激増し、今や他地区と比べてもひけを取らないほどのフグ釣りフリークが訪れる港になった。5月18日、多くの釣り人が待ち望んでいたショウサイフグ乗合が開幕。バックリミットの80匹達成があちこちの船宿で聞かれ、今シーズンも好調そうだ。


鹿島沖のショウサイフグは大型主体でズシッ! が楽しい【鹿島沖】

鹿島沖のショウサイフグは大型主体でズシッ! が楽しい【鹿島沖】

乗合が開始されてから約8年と歴史はそれほど長くないが、いまやすっかり鹿島沖の定番釣りメニューとして定着したのがショウサイフグ釣りだ。


鹿島沖のショウサイフグ、水温上昇し浅場で高活性【鹿島沖】

鹿島沖のショウサイフグ、水温上昇し浅場で高活性【鹿島沖】

コツッと小さなアタリが竿先に伝わったときに素早くアワセを入れる。そして、グッと手応えが伝わったときの快感こそがフグ釣りの楽しみだ。エサ取りが上手なショウサイフグだけに、してやったりという気分になる。春シーズンを迎えたフグ釣りを楽しもうと向かったのは茨城県は鹿島港だ。


釣る前に、食べる前に、ショウサイフグという魚を知ろう!

釣る前に、食べる前に、ショウサイフグという魚を知ろう!

ショウサイフグは、岩手県以南から東海にかけての日本近海を中心に生息。東京湾や瀬戸内ではショウサイフグ狙いの乗合船も出ている。


あなたはショウサイフグ狙い? それともマダコ狙い?【常磐鹿島沖】

あなたはショウサイフグ狙い? それともマダコ狙い?【常磐鹿島沖】

テクニカル、そして美味なことで人気のショウサイフグ釣り。鹿島沖のフグはとくに良型ばかり釣れることで知られる。そこに、今期から突如サイドメニューが加わった。それはマダコだ。フグポイントでフグを釣りたい人はカットウ仕掛けでそれを。マダコがほしい人はタコ餌木を使って釣る。どちらを釣るかは釣り人の好み。


味もピカイチ!  大原沖のショウサイフグ【外房・大原沖】

味もピカイチ! 大原沖のショウサイフグ【外房・大原沖】

さむーい冬には、体がぽかぽかになる料理、鍋はいかが! その代表魚と言えば、フグ。カワハギと同じくエサ取り名人のフグ。食わせで釣れなきゃ、引っかけろ!そこまでしても、この時期、釣って食べたい大原沖の絶品ショウサイフグ。さあ、みんなでぽかぽかになりましょう!!


大型ショウサイフグを数釣りたいならココだっ!【常磐・鹿島沖】

大型ショウサイフグを数釣りたいならココだっ!【常磐・鹿島沖】

食べておいしいフグ。一度味わえば、その絶品さで幸せになること間違いなし。沖釣り師は、そんなフグをたくさん釣って食べることができる! この機会にぜひ、フグ釣りにチャレンジしてみてはいかがでしょう。


これは嬉しいリレー釣り、大原沖のヒラメ&ショウサイフグ【大原沖】

これは嬉しいリレー釣り、大原沖のヒラメ&ショウサイフグ【大原沖】

ヒラメとショウサイフグ、ここではリレー釣りで絶好調の2魚種をぜいたくにゲットできるぞ。さぁ、大原沖へ行こう。


大原沖のショウサイフグ、良型主体に数釣れてます!【大原沖】

大原沖のショウサイフグ、良型主体に数釣れてます!【大原沖】

10月から解禁した大原沖のショウサイフグが好調だ。このところトップ50〜70匹前後の数釣りが続いているが、今シーズンの大原沖の魅力は数だけでなく、その型の良さがあげられる。


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