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八景沖に関する記事

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LTアジと同じく、いま入門にオススメなもう一つのお手軽ターゲットが東京湾のイシモチだ。突き詰めれば奥が深いが、ビギナーでも釣りやすいターゲットなのだ。
更新: 2019-04-14 07:00:00
竿は専用竿がベスト。長さは1.6〜1.8m。「湾フグ用」、「東京湾用」などという表示があるものがそれだ。「忠彦丸」の生駒船長がすすめているのはシマノ「ベイゲーム 湾フグ180」。外房や茨城海域のショウサイフグ用は、オモリ25〜30号に対応した調子なので、新しく竿を購入する際は間違わないように注意しよう。
更新: 2018-12-26 00:57:27
昨年晩秋11月に突然フィーバーした八景沖のマダイ。4~5㎏級の大ダイが水深20mタナ10m前後の超浅場で、それこそバホバホと食ったのには驚いた。
更新: 2018-09-25 01:09:52
今回の取材では金沢漁港「忠彦丸」の半日LTアジに乗船。取材当日は横須賀寄りの水深20m前後と野島沖の水深20m前後を狙った。この日は野島沖で好調にアタって、トップは33匹。35㎝を超える大アジや小型ながらマダイもまじった。
更新: 2018-09-04 01:03:42
東京湾のマゴチが〝照りゴチ〟シーズンを迎え、絶好調の釣果に湧いている。取材は7月中旬の金沢八景「一之瀬丸」。船着き場を出てものの数分の八景沖から、千葉県側の海堡周りなどを攻めた。
更新: 2018-08-20 01:03:34
竿先をガガッ! と引き込む明確なアタリ、底から離れまいとする強い引き、軟調の竿は満月に絞られ、リールを巻く手が止められる。これが小さな大物、イシモチ釣りの楽しさだ。
更新: 2018-08-01 00:57:16
金沢八景周辺にはこの短時間のLTアジで出船する船宿が多いが、「午前船」と呼ばれ、昼前に沖揚がりする半日船が主流だ(午後の半日船もある)。それとは少しちがった「ショート船」というシステムで出船しているのが、金沢八景「黒川丸」だ。
更新: 2018-07-09 01:03:36
東京湾のLTアジは30号ほどの軽いビシを使用し、タックルもLTロッドに小型両軸リールでOKと、お子さんやビギナーにも扱いやすく、夏休みのファミリーフィッシングにもおすすめの釣り物だ。
更新: 2018-07-02 01:07:50
ファミリーやグループ釣行にオススメのLTアジが、東京湾で連日好調だ。八景沖のLTアジは一年中楽しめて、気になる釣果も心配御無用。半日でトップ50匹を超える釣果も珍しくない。
更新: 2018-06-14 01:02:54
水温が上昇して一気に上向いた東京湾のカサゴ。「年に何回かはカサゴ釣りに行くけれど、金沢八景からの出船は久しぶりだな」とつぶやく永井。6月1日、永井が訪れたのは金沢八景「新健丸」。夏場はカサゴ、それ以外のシーズンはイシモチに出船するコダワリの宿だ。
更新: 2018-05-17 00:57:02

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