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三浦半島に関する記事

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城ヶ島沖のスルメイカ!ぐんぐん成長中で乗り味もバッチリだ!アタリを取って確実に乗せる作戦でいこう!2020最新版スルメイカの釣り方を図解で紹介!
乗っ込み気配ムンムンの三浦半島、剣崎沖のマダイ。剣崎間口港「利一丸」は、このところ、連日マダイ狙いで出船中。5㎏クラスの大型もポツポツまじるようになってきた。乗っ込み大ダイを狙いに行こう!
「乗っ込み本番の場所で釣れだしたましたよ」と、剣崎松輪「大松丸」の鈴木大揮船長。いよいよ本番!「価値ある一枚」をアナタの手で! 
剣崎沖のカワハギが絶好調!1月末に久比里「山天丸釣船店」のカワハギ船を取材。海況がよくなかったにもかかわらず、トップ釣果28枚。取材日の4日前にはトップ釣果54枚を記録!サイズも良型!今がチャンスだ!
深紅の大型美味魚、ベニアコウ。1匹でも釣れれば最高だが…逢瀬を願う者全てを虜にするその魅力こそ、究極の深海ターゲット「魔性の紅」ベニアコウの真骨頂。剣崎間口港「小やぶ丸」でぜひトライしてほしい。
剣崎沖のイシダイ五目。釣って楽しく食べて美味しい、大人気の釣りだ。今年は爆釣のピークが遅れぎみで始まったため、これからがピーク!繊細なアタリをとらえてアワせるこの釣りは、ゲーム性バツグン!
剣崎松輪港の「大松丸」では、マダイにまじってワラサが上がっている。釣れているのは2.5㎏前後の「イナワラ」と呼ばれるサイズ。ワラサになる一歩前。強烈な引きの青物相手に、ひと汗かきに行ってみよう。
6月1日、三浦半島剣崎沖のイサキ釣りが解禁した。ここのイサキのウリは、なんといってもその食味。「脂が乗って味がバツグン」と、解禁を心待ちにしているファンも多い。ジャンボサイズまじりで楽しめるぞ!
城ヶ島沖のマルイカのベストシーズンは6〜7月。釣って楽しく食べて美味しいこの釣りのファンは多い。例年、釣果にムラもあり、動向が気になって仕方がないが、突如として爆発することもある。準備は万全に!!
今シーズンのマルイカは開幕は早かったが、深場主体の釣りから次のステップに移行するのに時間を要した。つまり浅場で釣れなかった。現在水温上昇と濁り入って第二ステージ突入へ良型主体の乗り味を楽しもう!

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