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三浦半島に関する記事

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6月1日、三浦半島剣崎沖のイサキ釣りが解禁した。ここのイサキのウリは、なんといってもその食味。「脂が乗って味がバツグン」と、解禁を心待ちにしているファンも多い。ジャンボサイズまじりで楽しめるぞ!
更新: 2019-06-18 12:00:00
城ヶ島沖のマルイカのベストシーズンは6〜7月。釣って楽しく食べて美味しいこの釣りのファンは多い。例年、釣果にムラもあり、動向が気になって仕方がないが、突如として爆発することもある。準備は万全に!!
更新: 2019-06-07 12:00:00
今シーズンのマルイカは開幕は早かったが、深場主体の釣りから次のステップに移行するのに時間を要した。つまり浅場で釣れなかった。現在水温上昇と濁り入って第二ステージ突入へ良型主体の乗り味を楽しもう!
更新: 2019-05-10 07:00:00
剣崎沖では、毎年4~6月頃は乗っ込みの大型マダイに沸き人気を集めている。仕掛けは片テンビン仕掛け。中型テンビンに2mm径のクッションゴムを1m、ハリスは3~5号10~12m。ビシはステン缶、プラビシ共にLの80号。
更新: 2019-03-24 07:00:00
今シーズンは各地でマルイカの感触がすこぶるいい!注目ポイントの一つ、東京湾・久里浜沖でも上々のスタートを切っている。「今年は反応は多いですね。群れは多いと思います」とは、走水港「吉明丸」の鈴木船長。
更新: 2019-03-23 07:00:00
春に開幕するメバル釣りはいろいろな釣り方で楽しめるのが魅力!短時間で数釣りも可能。三浦半島・浦賀〜久里浜沖では、コマセメバル&アジで欲張りリレー釣りを楽しめる。違いは仕掛けとエサ、道具は共通!
更新: 2019-02-11 12:00:00
シャクった竿先にズシン! 餌木イカ釣りの面白さはこの瞬間。釣り人の竿は大きく曲げられている。ときおりグイグイと引っ張るのがアオリイカの特徴。オレンジの餌木を抱いて取り込まれたイカは800gの良型!
更新: 2019-02-05 12:00:00
仕掛けはL‌Tマダイ用のテンビンにビシ40号、1.5~2㎜のクッションゴムを1‌mつける。ビシはプラビシ、アンドン、ステン缶など。ロッド、リール、キーパーほか、テンビン、ビシまで無料でレンタル可能
更新: 2019-01-19 03:00:00
ックルは2m前後の6対4から7対3調子のロッドに、小型両軸または小型電動を組み合わせる。ロッドは慣れた人は軟らかいものでもいいが、慣れない人は7対3調子ぐらいが使いやすい。
更新: 2019-01-07 00:57:29
竿は1.5~1.8mほどのヤリイカ専用竿が基本。ヤリイカは繊細な乗りの感触を竿先を見て掛けていくので、先調子で穂先感度が優れたものがいい。アタリを取ってしっかりと竿先を見ることも重要だが、穂先感度がよければ乗りをより確信できるようになる。
更新: 2018-11-26 04:08:59

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