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富浦沖に関する記事

富浦沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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各地でヒートアップしている乗っ込みマダイの終盤戦だが、内房・富浦沖も連日、良型が顔を出しているので要チェックだ。釣り方は上からのタナ取りで、マダイを浮かして仕留めるスタイル。良型連発で楽しめるぞ!
更新: 2019-06-01 07:00:00
春の沖釣りメインイベント、マダイの乗っ込みが各地でスタートしました! 不動の人気のコマセマダイ釣法の基本をマスターして令和元年のめでたい大ダイをキャッチしよう!!
更新: 2019-04-16 07:00:00
「共栄丸」の船長がすすめる仕掛けは2段テーパーハリス。上ハリス(クッション側)6号4〜5m。下ハリス(ハリ側)は4号5〜6m。サルカンを介して上ハリスと下ハリスをつないで全長10mにする。
更新: 2019-01-16 00:55:02
関東圏で話題になりつつある2つの餌木を付けて釣るアオリイカの新釣法〝ティップランプラス〟。この釣りを開発した張本人たちが関東の海で新釣法を披露した。
更新: 2019-01-07 00:57:38
「第三共栄丸」での使用ビシは80号。そのため、竿は80号のビシを使用できるコマセマダイ用がベスト。竿は2.5〜3.6m。リールは小型電動がオススメ。これからの時期は、水深60m以上のポイントがほとんど。手返しという点でも電動リール使用が楽だ。道糸はPEラインの3〜6号を200m以上巻いておこう。
更新: 2019-01-07 00:57:28
クロムツとオニカサゴ、深場釣り、中深場釣りで人気のターゲットを1日で両方狙ってやろう。そんな贅沢な仕立釣りができるのが富浦港の「酒井丸」だ。
更新: 2018-10-26 01:02:17
内房・富浦は房総半島随一のボートフィールドだ。南側には太房岬がありまるで湖のような景色が広がる。シロギスが多いポイントだが、マゴチ、ヒラメの魚影も濃い。
更新: 2018-08-20 01:03:21
東京湾口では秋の声とともにヤリイカが釣れだし、高水準の釣果をたたき出している。「今年は8月下旬からヤリイカを狙っています。スルメがあまりよくなかったので始めた感じですが、ヤリイカの群れはどこでも見つかって、イカはかなり多そうですよ」こう話すのは、金沢八景「一之瀬丸」の一之瀬竜也船長。
更新: 2018-07-30 01:02:47
東京湾のスルメイカも、相模湾同様にムギイカをスルーして、いきなり中型サイズでスタートした。これはおそらくムギイカサイズがいなかったというわけではなく、ヤリイカがロングランで釣れていたこともあるのだろう。そのぶん、狙うのが遅くなったというわけだ。
更新: 2018-05-15 08:45:56
富浦周辺では、春から夏にかけてセグロイワシ(=カタクチイワシ)が大量に獲れる。それをエサにした泳がせ釣りが、富浦周辺の船宿(とくに仕立専門船宿)で盛んにおこなわれている。
更新: 2018-05-15 04:15:29

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