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金沢八景に関する記事

金沢八景に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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東京湾で超高級魚・トラフグが、この時期の定番メニューになってきた。 タックルは湾フグ用でOK。リールは小型両軸で、道糸はPE1号以下を使用。リーダーは4~5号を2~3‌mつけ、仕掛けは丸型オモリ20号を使用 。
更新: 2019-04-20 07:00:00
LTアジと同じく、いま入門にオススメなもう一つのお手軽ターゲットが東京湾のイシモチだ。突き詰めれば奥が深いが、ビギナーでも釣りやすいターゲットなのだ。
更新: 2019-04-14 07:00:00
金沢八景「太田屋」の看板は青物五目で出船を重ねている。乗船前まではサイズが物足りない、という状況だったが、それでも食味は抜群! 取材日の東京湾口のポイント周辺には、平日にも関わらず、数隻のルアー船が集結。人気のほどが伺えた。
更新: 2019-03-29 07:00:00
東京湾のアジ釣りは潮の速いポイントを攻める場合、130号等のアンドンビシを使用するが、金沢八景周りでは、水深20mほどの比較的潮の緩やかな場所に多くのアジが生息するため、LTアジに非常に適したフィールドだ!
更新: 2019-03-11 07:00:00
東京湾の恵まれた環境のもと幅広で黄金色に輝く姿に育ち、身には脂が乗って甘みが強い激ウマなアジを周年の釣り物の1つとして+季節に合わせた釣り物を組み合わせたリレー乗合で出船している金沢八景「あい川丸」。
更新: 2019-03-04 12:00:00
いまやイシモチは東京湾で最も安定した釣りものかもしれない。周年イシモチ乗合を出している金沢八景の「小柴丸」では、真冬の寒さにも関わらずトップ50匹前後の釣果が続いており、アジやカサゴもまじる。
更新: 2019-03-03 12:00:00
東京湾のタチウオはロングランで続くようになり、春の一時期を除いて、ほぼ周年狙うことが可能で人気の高い釣り物だ。 アタってから、ハリ掛かりさせるまでのプロセスに面白さがあり、ヒットすれば細身の魚体からは想像できないほど強い引きが楽しめる。
更新: 2019-03-02 07:00:00
東京湾・金沢八景沖〜横須賀沖で絶好調のイシモチ。冬場の群れも高活性で同時ヒットも連発中!イシモチは『早アワセせず、じっくり食わすのがコツ!』基本のベタ底狙い&数釣りのコツを覚えて、釣りまくろう!
更新: 2019-02-21 07:00:00
タックルは標準的なシロギス用でOK。1.5〜2mのシロギス竿に小型スピニングリールの組み合わせ。道糸はPEラインの1号以下を巻いておく。ナイロンラインはアタリがわかりづらくなりオススメではない。
更新: 2019-02-17 12:00:00
「今季もおかげさまで好調ですよ。本来この時期は深場をやることが多く猿島沖の深場でも食うんだけど、まだ30m位の浅場で食ってますから、ウチではビギナーにも釣りやすい浅場メインでやってます」と新明船長。
更新: 2019-02-14 07:00:00

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