東京湾に関する釣り記事


チャンスを逃さず本命の走水沖のビジアジを狙って釣ろう! (政信丸)

チャンスを逃さず本命の走水沖のビジアジを狙って釣ろう! (政信丸)

「美味しいアジが釣りたい!」という思いで、永井さんが出かけたのは走水港「政信丸」。周年、アジをメインに狙っている船宿だ。「ちょっと前よりは良くなってきましたけど、厳しい時間帯もありますから頑張ってください」と出船前に話していたのは「政信丸」の廣川政信船長だ。


グルメ釣り師にオススメ! 絶品アジの釣り方&仕掛け(政信丸)

グルメ釣り師にオススメ! 絶品アジの釣り方&仕掛け(政信丸)

美味しい魚を釣るなら、走水沖のビシアジがオススメだ。走水沖のアジは、東京湾のなかでも絶品との評判。そして、これから暑くなるにつれて、ゲストでまじるサバも脂が乗ってとても美味しくなるのだ。


初夏の名物ジャンボカサゴが釣れる! 東京湾カサゴ釣り(新健丸)

初夏の名物ジャンボカサゴが釣れる! 東京湾カサゴ釣り(新健丸)

今シーズンも東京湾のカサゴは、連日好調が続いている。今回、取材した金沢八景「新健丸」は、夏場はカサゴにターゲットを絞ったこだわりの船宿だ。


トップは50匹オーバー! 東京湾LTアジの仕掛け(つり幸)

トップは50匹オーバー! 東京湾LTアジの仕掛け(つり幸)

脂が乗っていて美味しいと話題の横浜沖周辺のアジ! 平日なのに10隻以上のアジ船が集まっている人気ポイント。その美味しいアジを狙って、4月23日に川崎「つり幸」さんの午前LTアジに乗ってきた。


仲間と楽しもう! 夏の仕立てにオススメ! 東京湾のLTアジ(健一丸)

仲間と楽しもう! 夏の仕立てにオススメ! 東京湾のLTアジ(健一丸)

夏が旬のアジ。これからの時期は身に脂が乗り、最も美味しくなる季節。手軽に狙えるので、とても人気があるターゲットだが、LTで狙えば道具も軽く気軽に楽しめる。


初夏のグルメ派釣行にオススメ! 旬のアジ釣り(猿島沖・義和丸)

初夏のグルメ派釣行にオススメ! 旬のアジ釣り(猿島沖・義和丸)

昨年来ずぅーっと好調続きだった東京湾猿島沖のアジだが、3月に入ってペースダウン。ほぼ周年猿島沖を狙う新安浦港の「義和丸」でも、他エリアでの釣りを余儀なくされていた。ようやく4月中旬になって復活の兆しが出始め、猿島沖の30m前後の浅場で食い出したと聞き釣行した。


夏の東京湾のお手軽ターゲット! 良型カサゴゲットだぜ!(五朗丸)

夏の東京湾のお手軽ターゲット! 良型カサゴゲットだぜ!(五朗丸)

東京湾のカサゴが好調に釣れている。鴨居大室港の「五郎丸」が狙うのは鴨居沖が中心。根を知り尽くしたベテラン、福本清行船長が案内してくれるポイントは、港のすぐ前から行程15分ほどと近い。午後から出船の半日釣りでもトップで20~30匹と十分な釣果が続いている。


浅場でアタリ多く数釣り高確率! 東京湾シロギス(冨士見)

浅場でアタリ多く数釣り高確率! 東京湾シロギス(冨士見)

東京湾のシロギスが、いよいよ最盛期突入だ! 木更津沖の夏のシロギス釣りでは、二束もの釣果を頻繁に耳にするようになる。さらに良い日になると、三束という驚愕の釣果が聞こえてくることもあるほどだ。


乗っ込み本格化! 究極絶品のマアジを釣るなら今だ!(小金丸)

乗っ込み本格化! 究極絶品のマアジを釣るなら今だ!(小金丸)

東京湾のマアジ。もうすっかりブランド化されている。湾内のアジは、金アジ・黄金アジとも呼ばれ、その魚体は金色もしくは薄く紫かかっている。脂ののりはもちろん、そのうまみを一度味わってしまうと、誰もが虜になってしまう。


中毒性激高! 中毒者続出! ハマるマゴチのルアーゲーム【東京湾】

中毒性激高! 中毒者続出! ハマるマゴチのルアーゲーム【東京湾】

いま、東京湾では非常に熱いゲームが密かに盛り上がっている。“マゴチ”のルアーゲームだ。この釣りが東京湾で本格的にスタートしてからはまだ浅く、そのため専用タックルやルアーは極一部。そして楽しませてくれる船自体もまだ少ないとあって、話題に出ることもあまりない。だが、やってみるとこれが本当に楽しい!


近場・手軽に狙える絶品アジ!仕掛けから基本の釣り方を紹介(三喜丸)

近場・手軽に狙える絶品アジ!仕掛けから基本の釣り方を紹介(三喜丸)

手軽に楽しめるターゲットの代表格といえるのが東京湾のLTアジ。今年は冬場から横浜沖が好調に釣れている。


30cm級の大型も! 東京湾カサゴ、良型ぞろいで盛期突入!!【東京湾】

30cm級の大型も! 東京湾カサゴ、良型ぞろいで盛期突入!!【東京湾】

夏を前に水温が上昇すると、東京湾のカサゴは活発な食いを見せ始める。特に今シーズンは型が良く、金沢八景の「新健丸」では5月18日の乗合船開始から大型に沸いている。5月28日に上がった33㎝の大カサゴを筆頭に、30㎝級のカサゴが毎日顔を出している釣況だ。


釣りやすくなっている東京湾の良型美味アジを釣ろう!【東京湾】

釣りやすくなっている東京湾の良型美味アジを釣ろう!【東京湾】

東京湾のアジは良型が絶好調。鴨居沖や観音崎沖、海堡周りの浅場で25㎝級が次々に食ってくる。どれも幅広のいいアジだ。


カサゴ釣りって、こんなに面白かったっけ?【東京湾・富岡〜八景沖】

カサゴ釣りって、こんなに面白かったっけ?【東京湾・富岡〜八景沖】

水温が上昇して一気に上向いた東京湾のカサゴ。「年に何回かはカサゴ釣りに行くけれど、金沢八景からの出船は久しぶりだな」とつぶやく永井。6月1日、永井が訪れたのは金沢八景「新健丸」。夏場はカサゴ、それ以外のシーズンはイシモチに出船するコダワリの宿だ。


人気急上昇↑ 話題の釣法で乗っ込みマダイが楽しめる!【東京湾】

人気急上昇↑ 話題の釣法で乗っ込みマダイが楽しめる!【東京湾】

いよいよ乗っ込みマダイシーズンが開幕。産卵前の食い気の立った大型マダイが浅場に集まり、一年で最も高い確率で本命に出会える時期です。東京湾口は古くから乗っ込みマダイの高い実績を誇る漁場の一つ。週末ともなると多くのマダイフリークが終結し、大船団を形成。ただしこのエリアはコマセマダイが中心でした。


多点掛けでスルメイカ爆釣ラッシュを狙え!【東京湾・金谷〜富浦沖】

多点掛けでスルメイカ爆釣ラッシュを狙え!【東京湾・金谷〜富浦沖】

東京湾のスルメイカも、相模湾同様にムギイカをスルーして、いきなり中型サイズでスタートした。これはおそらくムギイカサイズがいなかったというわけではなく、ヤリイカがロングランで釣れていたこともあるのだろう。そのぶん、狙うのが遅くなったというわけだ。


浅場で数釣りが楽しめる東京湾のシロギス【東京湾・猿島沖〜小柴沖】

浅場で数釣りが楽しめる東京湾のシロギス【東京湾・猿島沖〜小柴沖】

シロギスは、これからとくに美味しいシーズンに入る。これは見逃せないと向かったのは金沢八景「弁天屋」さん。取材当日は晴れていて、これぞ釣り日和って感じの穏やかな朝を迎えた。


ここのアジは幅広で超超超〜オイシイ!【東京湾・観音崎沖〜鴨居沖】

ここのアジは幅広で超超超〜オイシイ!【東京湾・観音崎沖〜鴨居沖】

釣りたての新鮮な美味しい魚が食べたい! そう思ったら、おすすめターゲットのひとつがアジだ。


 テンビン&胴付き、いずれも好調のシロギス【東京湾・金沢八景沖】

テンビン&胴付き、いずれも好調のシロギス【東京湾・金沢八景沖】

明確なアタリを出し、その後はシャープな引きでロッドをキュンキュン絞り込む! エントリークラスでもその醍醐味が味わえるシロギスが、水温の上昇と共に徐々に浅場に移動。活性も急上昇中だ。


夏ビシアジ絶好調、ここなら数釣れる!【東京湾・猿島沖〜久里浜沖】

夏ビシアジ絶好調、ここなら数釣れる!【東京湾・猿島沖〜久里浜沖】

東京湾内のマアジがいま絶好調だ。各船宿のホームページを見れば、数釣れているのが一目瞭然。まさに今年はマアジ当たり年。マアジは初夏から夏に産卵期を迎えるので、いまが旬。当たり年に加え乗っ込み期が重なるので、確実釣果も〝お約束〟である。


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