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東京湾口に関する記事

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すでに御前崎など西寄りのエリアではモンスタークラスが顔を出している乗っ込みのマダイだが、東京湾口の剣崎沖でもエンジンが掛かり出している。エサ取りが多いので、マメにエサのチェックをして釣果を伸ばそう!
更新: 2019-04-21 12:00:00
桜の咲く頃から始まるマダイの乗っ込みシーズン。産卵のため浅場へと集まり、数釣れる上、一年のなかで良型が釣れる可能性が最も高い時期だ。気持ちがソワソワとして、いてもたってもいられない釣り人も多い。
更新: 2019-04-09 12:00:00
関東屈指のマダイポイントを抱える東京湾口の剣崎沖。そろそろ乗っ込みが気になる時期だ。例年早ければ、3月後半くらいから乗っ込み気配が見え始め、4月に入ってから本格的な乗っ込みに突入する。
更新: 2019-03-16 12:00:00
毎年、本格的な乗っ込み好ポイントの剣崎沖。3月初旬時点では、乗っ込みの兆しは見られないが、年明けから、ずっと好釣果が記録されている。状況によってはイナダがアタる日もあり、ワラサやヒラマサもゲストだ!
更新: 2019-03-12 12:00:00
東京湾口にサワラが回遊。このサワラの魅力は、なんといってもその食味。アングラーからは“バター”なんていう異名で呼ばれるほど脂たっぷりだ。エサ釣りでは狙って釣れないので、釣りたければルアーで攻める!
更新: 2019-02-06 09:08:20
「山天丸」のアマダイ仕掛けは片テン2本バリ仕掛けが基本となる。ハリス3号全長2mほど。ハリは丸カイズやオキアミチヌなど。ノーマル仕掛けは通常の2本バリ仕掛け。釣り方によって仕掛けをチェンジする。
更新: 2019-01-18 03:00:00
剣崎沖のコマセマダイに挑戦するには、標準的なコマセマダイ用タックルがあればOKだ。竿はオモリ80号に対応したコマセマダイ用。長さは2.4〜3.6m。リールは小型電動、または手巻きの中型両軸。
更新: 2019-01-15 00:49:04
オススメの竿は、長さ1.6〜1.8mのヤリイカ専用竿となる。リールは軽量の小型電動。ダイワなら300番クラス、シマノなら1000番クラスが軽量で扱いやすいだろう。仕掛けは、11㎝プラヅノのブランコ仕掛けが標準。赤白の糸巻きスッテは案外よく乗るので、それが入った仕掛けを選ぶ、または入れることは大変有効だ。
更新: 2018-12-25 00:48:45
餌木イカフリーク待望のシーズンが開幕だ。取材先である鴨居「きよし丸」では、取材日が4回目の餌木イカ出船となったが、初日はスミイカ狙いでトップが14杯。二日目はアオリイカ狙いで4杯、3杯、3杯…と満遍ない釣果。
更新: 2018-12-05 01:02:52
剣崎沖は潮が速いので、タックルはライントラブルなども考慮しLTではなくノーマルで、オモリは80号を使用する。竿はオモリ80号を背負って7対3から8対2調子ぐらいになる専用竿やゲームロッドなど。小型電動リールにPE3号前後。仕掛けはハリス3号前後、全長2~2.5mの2本バリ。ハリはチヌ4号前後が標準だ。
更新: 2018-12-03 01:10:05

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