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東京湾口に関する記事

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東京湾口にサワラが回遊。このサワラの魅力は、なんといってもその食味。アングラーからは“バター”なんていう異名で呼ばれるほど脂たっぷりだ。エサ釣りでは狙って釣れないので、釣りたければルアーで攻める!
更新: 2019-02-06 09:08:20
「山天丸」のアマダイ仕掛けは片テン2本バリ仕掛けが基本となる。ハリス3号全長2mほど。ハリは丸カイズやオキアミチヌなど。ノーマル仕掛けは通常の2本バリ仕掛け。釣り方によって仕掛けをチェンジする。
更新: 2019-01-18 03:00:00
剣崎沖のコマセマダイに挑戦するには、標準的なコマセマダイ用タックルがあればOKだ。竿はオモリ80号に対応したコマセマダイ用。長さは2.4〜3.6m。リールは小型電動、または手巻きの中型両軸。
更新: 2019-01-15 00:49:04
オススメの竿は、長さ1.6〜1.8mのヤリイカ専用竿となる。リールは軽量の小型電動。ダイワなら300番クラス、シマノなら1000番クラスが軽量で扱いやすいだろう。仕掛けは、11㎝プラヅノのブランコ仕掛けが標準。赤白の糸巻きスッテは案外よく乗るので、それが入った仕掛けを選ぶ、または入れることは大変有効だ。
更新: 2018-12-25 00:48:45
餌木イカフリーク待望のシーズンが開幕だ。取材先である鴨居「きよし丸」では、取材日が4回目の餌木イカ出船となったが、初日はスミイカ狙いでトップが14杯。二日目はアオリイカ狙いで4杯、3杯、3杯…と満遍ない釣果。
更新: 2018-12-05 01:02:52
剣崎沖は潮が速いので、タックルはライントラブルなども考慮しLTではなくノーマルで、オモリは80号を使用する。竿はオモリ80号を背負って7対3から8対2調子ぐらいになる専用竿やゲームロッドなど。小型電動リールにPE3号前後。仕掛けはハリス3号前後、全長2~2.5mの2本バリ。ハリはチヌ4号前後が標準だ。
更新: 2018-12-03 01:10:05
剣崎沖のワラサ釣りは、80号のビシを使う。そのため、ロッドは80号のオモリに対応したものを使う。6対4〜7対3調子の青物用ロッドがオススメ。長さは2.4〜3.3mぐらい。このほかには強めのマダイ竿を流用する人もいる。こちらは3〜3.3mぐらいが扱いやすいだろう。
更新: 2018-11-19 01:18:38
東京湾口のアマダイのタックルはノーマルタックルで狙うのが基本だ。竿はオモリ80号を背負えて、穂先でアタリの取りやすい、8対2調子から7対3調子のものが扱いやすい。底を取り直して、タナを小まめに調整する必要があるので、あまり軟らかい竿は向かないので注意しよう。長さは一日手持ちでやるので2m前後が扱いやすいだろう。
更新: 2018-10-15 02:08:40
道糸の先にオモリを装着したテンビンをつなぎ、その先に仕掛けをつなぐ。アマダイ仕掛けはハリス3号、全長2〜2.2mの2本バリが標準仕様。ハリはチヌバリの3〜4号。
更新: 2018-10-02 01:00:39
本格シーズンを迎えた東京湾のカワハギ釣り。これからは水温が下がるにつれてカワハギの群れが固まりだし、それでいて厳寒期ほどの低水温ではないので釣りやすく、大型の確率も高くなる時期。さらに、キモも大きくなってきたので食味もアップ。熱いカワハギシーズンの到来だ。
更新: 2018-09-18 00:51:12

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