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東京湾に関する記事

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東京湾のタチウオゲームがトップシーズンを迎えている。しかも、この時期のタチウオは良・大型揃い! みな指3.5~5本オーバーのメーター前後で、指2~2.5本という小型は1本たりともまじらなかった。
更新: 2019-01-15 00:49:54
「魚探に反応はしっかり出ているんですけどね。よほどなにかを嫌っているんでしょう。口を使ってくれませんね」と、状況を教えてくれたのは川崎「つり幸」の村上船長。言葉のやり取りがあったのは、昨年の暮れ。
更新: 2019-01-15 00:49:23
シンプルなライトタックルで、極端なことを言ってしまえば「落として巻くだけ」でマダイをはじめ根魚や青物など多彩な魚が釣れ、しかも老若男女誰でも手軽にゲーム性の高い釣りが楽しめると人気が高い「タイラバ」。
更新: 2019-01-08 01:04:59
東京湾のイシモチが好調だ。25㎝前後の良型が中心で、30㎝級もまじる。金沢八景「黒川丸」では数量限定だが、レンタルのカッパや長靴もあるため、電車釣行でも安心だ。
更新: 2019-01-07 00:57:49
昨年、ほぼ周年に渡って好調だったのがタイラバ。「8月、9月を除いてかなり安定感がありましたね。魚影が濃かったというよりは、やはり遊動式のタイラバになってから釣果が安定したんだと思いますよ」と田岡船長。
更新: 2019-01-07 00:58:29
「今年は水温が高いこともあって、猿島の浅場で根周りをやってます。ここは型がいいのが特徴です」と「小川丸」のアジ船担当船長。連日クーラーBOXは満タンでイナダやサワラ、クロダイなど外道も楽しみである。
更新: 2019-01-07 00:57:51
「ドンッ!」、もしくは「ドスッ!」ヒット直後の重量感を表現するなら、こんな言葉が適当だろうか? リールを巻く手が止まってしまうほどの強烈なアタック! 東京湾の冬タチジギングは、アベレージサイズのよさが魅力だ。
更新: 2019-01-08 01:08:57
東京湾のLTアジは、冬場でも安定した釣果が期待できる。横浜新山下の老舗「黒川本家」は周年LTアジで出船しているが、釣り場の水深は10〜20m、深くても30mの場所を30号のビシで攻めるのが特徴だ。
更新: 2019-01-08 01:06:25
師走に突入すると昼の時間に比例するように気温も日に日に下がってきて、まさに「つるべ落とし」。東京湾のタチウオポイントへ千葉県側からアプローチする東の横綱が集うのが富津港。今回は「浜新丸」にお世話になった。
更新: 2019-01-08 01:06:02
東京湾のシーバスがジギングで爆釣中! 12月上旬の取材では終始食い活発で、半日でなんとトップ67本! 最大74㎝とまさに絶好調。取材後も多少の上下はあるものの、順調に釣れ続いている。
更新: 2019-01-07 00:57:20
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