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東京湾に関する記事

東京湾に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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秋から盛り上がってくる東京湾のイシモチが好調に釣れている模様。派手なアタリに強烈な引きが楽しめる人気のターゲットを狙って金沢八景「新健丸」に10月15日出かけてきた。
更新: 2017-12-20 06:47:56
10月を迎えて東京湾マコガレイの秋シーズンが始まった。古くから江戸前の釣りとして親しまれているマコガレイ釣り、引きの強さと食味の良さが最大の魅力だ。例年、シーズン中に乗合を出船しているのは金沢八景の「荒川屋」だ。今年の調子はどんなものだろうと10月9日に伺った。
更新: 2017-12-20 06:47:56
9下旬の取材頃はぷっくりまん丸体型の良型アジが、トップで50〜60匹と絶好調。帰宅してさばいてみると、お腹の中には白い脂の塊がたっぷり入っていて、身は甘みが強く、刺身やタタキ、塩焼きなど、どんな料理にしても超絶美味。そんな美味しいアジが、今ならよりサイズ良く、より数釣れて、より釣り易いとなれば、これは行くしかないぜ!
更新: 2017-12-20 06:47:56
今回の取材は、東京湾のタチウオとビシアジのリレー釣り。事前情報ではタチウオはまずまず、そしてアジも好調。「美味しい2魚種を釣っちゃおう〜!」と、鴨居大室港「福よし丸」へタチウオとビシアジのリレー乗合に乗船してきた。
更新: 2017-12-20 06:47:56
東京湾のスミイカは秋に開幕して、長いときは2月3月ぐらいまでが釣期だが、餌木による釣りは浅場でできる12月ごろまでがシーズンとなる。現在、スミイカ釣りは伝統的なテンヤをはじめ、餌木や胴付きなどさまざまな方法で狙うことができる。その中にあって餌木の釣りは、誰でも手軽に楽しめるため、近年人気を集めている。
更新: 2018-10-24 06:23:47
東京湾のアマダイが今シーズンも好調に釣れている。アマダイ乗合で出船している久比里「山下丸」では、このところ25~40㎝級をトップ7匹前後上げている。
更新: 2017-12-20 06:47:56
金沢八景の老舗船宿「弁天屋」が今年開業80周年を迎えるそうだ。当時から漁の合間に客を乗せる兼業スタイルでなく、仕立てや乗合での遊漁専業だったと聞くから、関東、いや日本国内でも指折りの歴史ある船宿ではなかろうか。そんな「弁天屋」で餌木スミイカ乗合を開始したと聞き、9月25日に釣行した。
更新: 2017-12-20 06:47:56
秋の訪れと共に釣果が上がり出すマダイ。「ちょっと前まではワラサやイナダが多くまじっていたけど、最近はマダイがメインになりつつあるよね。秋は数釣りのイメージがあるけど、大物も出るから侮らないようにね」とは、この道具を使ったマダイ釣りを約10年前から導入している「棒面丸」の鈴木俊一船長だ。
更新: 2018-10-12 02:54:29
ここ数年、餌木を使ったスミイカ釣りで出船する船が増えている。その魅力は、アオリ釣りにも通じるゲーム性の高さ。空アワセではなく、アタリを取って掛けるのがおもしろい!!
更新: 2018-12-12 02:27:43
かつては、テンヤ釣りの仕掛けの上に付けて、「保険」的な使われ方をしていたスッテだが、このスッテオンリーでスミイカを狙う船もある。ライトなタックルを使用し、釣り方も比較的簡単、ビギナーでも数釣りが楽しめるのが特徴だ。スミイカ入門にオススメ。
更新: 2018-12-12 02:27:01

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