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東京湾に関する記事

東京湾に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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11月中旬現在、東京湾でサワラとシーバスが好調だ。しかもサワラは4㎏オーバー、シーバスは70〜80㎝オーバーというグッドサイズがヒット中!そのため、千葉・寒川港「小峯丸」船上は平日もアングラーの姿が絶えない。
更新: 2019-01-07 00:57:16
「最近は浅場で釣れているんですよ。水深は20mから40mが多いかな。深場に行くこともありますけど、まずは浅場からやっていきます」と、「渡辺釣船店」の田中茂生船長。取材日は本牧沖の水深40mからスタートした。
更新: 2018-12-27 01:03:03
竿は専用竿がベスト。長さは1.6〜1.8m。「湾フグ用」、「東京湾用」などという表示があるものがそれだ。「忠彦丸」の生駒船長がすすめているのはシマノ「ベイゲーム 湾フグ180」。外房や茨城海域のショウサイフグ用は、オモリ25〜30号に対応した調子なので、新しく竿を購入する際は間違わないように注意しよう。
更新: 2018-12-26 00:57:27
「今シーズンのアオリイカは型がいいよ」。出船前の黒川勇治船長の言葉通り、釣り上げられるイカは良型ぞろいだ。平均サイズは800g、11月ではあるがキロオーバーも珍しくない。軟調長竿が満月に絞り込まれるシーンが続出した。
更新: 2018-12-21 01:03:30
「今年はマダイの調子がいいですよ。10月からマダイと青物のリレー乗合を始めていますが、マダイを青物が釣れないときの保険に考えているくらいですからね」とは船橋港「フレンドシップ」の田岡要司船長の言葉。
更新: 2018-12-13 01:01:03
走水のアジが好調だ!! 走水港「政信丸」では、トップの釣果が30〜40匹と好釣果が続いている。この釣果は数としても好調だが、型もいい。アベレージサイズで33㎝。40㎝クラスが釣れることも珍しくない。この良型アジが30匹も釣れれば、十分なお土産になる。
更新: 2018-12-12 04:43:31
東京湾のタチウオが依然として好調。観音崎沖で連日船団が形成されるが、久里浜港「平作丸」も健闘中だ。エサはサバのタンザク。誘い方ひとつでアタリの数が違うため、テクニカル。ハリ掛かりすれば、細長い魚体からは想像できないほど強烈な引きを見せ、鏡のように輝く魚体が躍り上がる。
更新: 2018-12-25 00:49:39
東京湾のマダコは初夏に開幕し、年末までがシーズンだ。本牧「長崎屋」は、途中で中断することなくシーズン中は狙い続ける、マダコにこだわりを持つ船宿だ。「ここ最近は2㎏前後の良型が多いですね。富岡沖はまだ500g前後の小型がいて、これは来年のシーズン初めに大型になって釣れるはずです」と、長崎昭船長は話す。
更新: 2018-12-10 00:59:24
鴨居港「きよし丸」の秋から冬にかけての看板はアオリイカ。今年は10月13日からのスタートとなった。今シーズンの東京湾はアオリイカの湧きが良く、トップ二桁釣果が続出している。23日には全員がツ抜けする4人で44杯の釣果も飛び出した。
更新: 2018-12-10 00:59:16
掛ける醍醐味はもちろん、手でファイトするエキサイティングなやりとりでファンを魅了! 釣った感が全身で味わえる東京湾内房のシャクリマダイが、秋の最盛期を迎え、今、まさに盛り上がっている。
更新: 2018-12-03 01:10:42
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