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東京湾に関する記事

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タチウオのエサ釣りがテクニカルで人気なら、このジギングもエサ釣りに負けず劣らずテクニカル。リールを巻く誘いのスピードがタチウオの活性に合わなければ、隣はイレグイでも、自分はさっぱりということにも。
これまで春の時期は、シーズンオフとされていた東京湾のタチウオ。2017年は1〜2月の厳寒期には好調が続き、春の時期も型を見ることができた。そして、6月に入ると大貫沖〜第二海堡沖の浅ダナで釣れ出した。
東京湾の鉄板釣り物として人気を誇るLTアジ。誰でも簡単に数釣りできる手軽さと、想像を遥かに上回る食味の良さを兼ね備えた〝優等生〟 刺身、なめろう、塩焼き、アジフライ、釣って美味しいアジ釣りは絶好機だ!
鴨居沖でビシアジが好調に釣れている。25〜30㎝がレギュラーサイズで40㎝級も顔を出す。釣れるアジは、幅広、肉厚で、黄金色に輝く。上品な脂を身にまとい絶品な美味さで、東京湾の「金アジ」として扱われている。
夏のタチウオシーズンが開幕した。夏には夏の釣り方があるのでその釣り方で楽しむ。小型のエサを追っているのでエサは小さめ。ハリも小さくして、スピーディにシャクって掛けていく。本格的な数釣りはこれから!
春から夏にかけてが旬と言われるマアジ。今まさに脂が乗って美味しい時期だ。東京湾・走水沖は言わずと知れたアジ釣りのメッカ。速い潮が大型で美味しいアジを育んでくれるため、周年大型アジ釣りが楽しめるぞ!
6月から開幕している「長崎屋」のマダコ釣り。開幕から好釣果を記録しその後も好釣果を記録している。取材は開幕初日。コンスタントにアタるマダコを見て長崎船長は「しばらくは楽しめそうですよ」と話した。
東京湾の釣りで圧倒的な人気を誇るタチウオとアジ! 釣趣バツグンで、食べればどちらも絶品。単体で狙う船宿が多いが、実は、一度に両方楽しむことができるリレー船もあり、その釣果が上昇ムードとのこと。
好スタートを切っている東京湾・鴨居沖のカサゴ!半日でトップ30匹前後を記録することもある。サイズも20〜25㎝のまずまずの型が主体だ。アタリが明確で小気味よい引きが楽しいカサゴ!仲間を誘って出掛けてみよう。
東京湾・久里浜沖のカサゴが開幕している。久比里「巳之助丸」では、トップ60匹以上の釣果が上がっている。初心者もある程度の数が期待でき、ベテランも楽しめる。暑くなる前に、カサゴを根から誘い出そう!
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