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カサゴに関する記事

カサゴに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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東京湾のライトな好敵手がメバル&カサゴ。横浜新山下を拠点にルアーゲームを提案してくれるのが「アイランドクルーズFC」。ここではチャーターはもちろん、メバカサ乗合と称して、気軽に利用できる体制でも出撃。
更新: 2019-03-06 12:00:00
厳寒期のベイエリアのお手軽ライトゲーム「メバカサ乗合」。初期はカサゴがメイン、3月からはメバル中心となる。気温的にはまだまだ極寒ですが、海の中は確実に変わってきています。だんだん春めいてきて来た東京湾を「メバカサ乗合」で体感しよう。
更新: 2019-02-11 07:00:00
沖釣り専門誌「つり丸」編集部が現場で取材した【剣崎松輪港・棒面丸】でのタックル、仕掛け、釣り方、注意点などをご紹介。マダイ、カサゴ、ワラサなどが主なターゲット。
更新: 2018-11-14 03:55:19
東伊豆・伊東港「達丸」では、ゴールデンウイーク後からアカハタ・カサゴ狙いで本格的に出船している。「水温が上がって、ようやくアカハタが数釣れるようになってきました。カサゴはずっと好調です。アカハタもカサゴも、エサ釣りでも、ルアーでも狙えます」とは「達丸」の渡邉達也船長。
更新: 2018-07-26 00:59:30
カサゴは、カサゴ目フサカサゴ科(あるいはメバル科)に属する魚類の標準和名。 全長30 cm。日本近海を含む太平洋西部の暖海域に分布し、沿岸の岩礁や海中林などに生息する。食用魚としてさまざまな料理に用いられる。
更新: 2018-08-17 05:11:01
超浅場で狙える日立久慈沖のムラソイ五目が開幕した。日立久慈港「大貫丸」の初日の釣果は、トップがムラソイ9匹。ほかにナント15匹ものジャンボメバルがまじっている。サイズはムラソイもメバルも20〜35㎝と期待どおりの結果だったのだ。
更新: 2018-06-29 08:36:58
夏が来れば思い出すのは遥かな尾瀬だけではない。山上の湿地帯では水芭蕉かも知れないが、身近な所では紫陽花が見頃である。花をめでながらの山歩きも良いが海の上もホントに気持ちの良い季節。浅場の根魚釣りもベストシーズンの到来だ。
更新: 2018-06-29 01:52:22
カサゴ釣りというと、中小型の数釣りが、東京湾内では人気だが、30㎝超えの大型は数少ない。ここ洲崎沖では、港前の水深10〜30mの浅場で30㎝超えの大型カサゴばかり釣れるという。根魚フリークには夢のような釣りが可能だ。
更新: 2018-06-20 00:53:17
カサゴ釣りというと、「根掛かり覚悟で難しいーっ!」なんて思ってる人はいませんか?? 食べておいしい東京湾のカサゴ。なんとシロギス感覚で浅場で超カンタンに釣れているんです。
更新: 2018-06-15 08:10:15
勝浦港「初栄丸」で楽しめる勝浦沖の根魚釣りは、カサゴとメバルをメインに、アカハタやマハタといったハタ類がターゲット。カサゴやメバルを対象とした根魚釣りは東京湾や相模湾でも盛んに行われているが、ここ勝浦沖はサイズが違う。アベレージサイズがひと回りもふた回りもデカいのだ。
更新: 2018-06-07 08:33:08

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