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猿島沖に関する記事

猿島沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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猿島沖で釣れるマアジは沖合を回遊するクロアジと瀬付きのキアジ (通称金アジ)との2タイプがある。弧を描く背が黄金色に輝く金アジは、瀬につく豊富なプランクトンで育つため、脂が乗り、抜群の旨みを誇る。
更新: 2019-05-24 12:00:00
東京湾・猿島沖にアジが入ってきた。ここで釣れるアジは「金アジ」と呼ばれ、黄金色に輝いているのが特徴。栄養豊富な海域で育ったアジは体高があり、脂の乗りも申し分なし。釣り方も簡単!ビギナーにもオススメだ!
更新: 2019-05-23 07:00:00
新年の竿初めにはアジ船がオススメ!「うちに来てくれたお客さんには、旨い金アジを釣って、食べて、喜んでもらいたいんだよね。だから型よりも金アジにこだわってるんだよ」と話す、「第一千代吉丸」の村上船長。
更新: 2019-01-16 00:54:58
日本人が大好きで、沖釣り入門にもってこいのアジが猿島沖で絶好調だ!「アジ釣りはヤッパリ、タナ取りとコマセワークですね。ビギナーでも全く問題ありません」とは新安浦港「村上釣舟店」の村上敏宏船長。
更新: 2018-10-30 00:53:37
東京湾の看板ターゲット、タチウオが絶好調だ。近年ロングランの釣りものとして定着しているが、連日、安定釣果が記録されている。
更新: 2018-08-15 01:00:35
残暑がまだまだ厳しい9月。新安浦港「村上釣舟店・千代吉丸」の半日アジ船がオススメだ! 新安浦港の目の前の猿島周辺から第2海堡沖あたりがポイントとなるので、航程約10〜20分と至近距離なのがうれしい。
更新: 2018-10-26 04:45:20
午前、午後の二便で出船中の大津「小川丸」のマアジ船は、猿島沖〜観音崎沖を中心に周年を通して楽しめる。この海域のアジは、黄金色に輝き幅が広く脂の乗りも抜群。ブランドアジとして人気が高い。
更新: 2018-07-23 01:04:23
猿島沖は周年アジが狙える一級ポイントとして名高い。今年は6月に入ると、好釣果が目立つようになった。猿島沖のアジをメインに狙っている新安浦港「村上釣舟店」では、6月に入り絶好調な釣果が続いている。
更新: 2018-07-09 01:04:16
昨年来ずぅーっと好調続きだった東京湾猿島沖のアジだが、3月に入ってペースダウン。ほぼ周年猿島沖を狙う新安浦港の「義和丸」でも、他エリアでの釣りを余儀なくされていた。ようやく4月中旬になって復活の兆しが出始め、猿島沖の30m前後の浅場で食い出したと聞き釣行した。
更新: 2018-05-28 00:57:21
シロギスは、これからとくに美味しいシーズンに入る。これは見逃せないと向かったのは金沢八景「弁天屋」さん。取材当日は晴れていて、これぞ釣り日和って感じの穏やかな朝を迎えた。
更新: 2018-05-15 04:13:02

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