茨城に関する釣り記事


平潟沖マダラ好調でクーラー満タン早揚がり確実⁉︎ (第十五隆栄丸)

平潟沖マダラ好調でクーラー満タン早揚がり確実⁉︎ (第十五隆栄丸)

水深250mの海底に仕掛けが届いた途端、「食った!」「こっちも来たぞ!」糸フケを取る間もなく深海竿を叩く派手なアタリにあちこちから声が上がる。


小さなアタリも大きくでるので釣果アップ! LTアカムツ(東洋丸)

小さなアタリも大きくでるので釣果アップ! LTアカムツ(東洋丸)

今期もまずまずのすべりだしの波崎沖カンネコ根のアカムツ。開幕当初は、小さい個体が多く、これからどうなってしまうのだろう!?と心配されたが、8月になって30㎝オーバーはもちろん、40㎝前後の良型が頻繁に顔をみせるようになり、9月10月の最盛期間近の様相だ。


ウルトラスーパー激アツ! 犬吠埼デカキハダ&カツオ(波崎・信栄丸)

ウルトラスーパー激アツ! 犬吠埼デカキハダ&カツオ(波崎・信栄丸)

いま、犬吠埼沖のキハダ(キメジ)&カツオがウルトラスーパー激アツだ。とくにキハダ! 波崎港「信栄丸」では、なんと18〜31㎏が船中12本!! という日もあったほど。


サイズが良く今年も楽しめそう! 鹿島沖のテンヤマゴチ(清栄丸)

サイズが良く今年も楽しめそう! 鹿島沖のテンヤマゴチ(清栄丸)

6月に鹿島沖のテンヤマゴチが開幕。ひとつテンヤのタックルで楽しめ、釣趣も食味も上々だ。型が良く、50㎝~60㎝級が多い。テンヤにセットするワームは、オレンジ系の4インチが定番。


激アツ激うまアカムツのシーズン開幕! 仕掛け&釣り方(仁徳丸)

激アツ激うまアカムツのシーズン開幕! 仕掛け&釣り方(仁徳丸)

波崎沖から北東へ約9マイルに位置するカンネコ根。南北に広がる泥場まじりの広大な岩礁帯で水深は100m〜150mだ。ここに6月から10月にかけて乗っ込みのアカムツが深場から大挙して回遊してくる。これを狙うので波崎沖のアカムツ釣りは夏〜秋がシーズンなのだ。


アカムツの聖地・カンネコ根開幕! 今期も数釣り期待大(浜茄子丸)

アカムツの聖地・カンネコ根開幕! 今期も数釣り期待大(浜茄子丸)

お待たせしました! 今期も昨今のアカムツブームを牽引する波崎沖のカンネコ根が開幕。初日から数釣りできた船もあり、まずまずのスタートを切った。


波崎沖カンネコ根のアカムツの仕掛け&釣り方をご紹介!(仁徳丸)

波崎沖カンネコ根のアカムツの仕掛け&釣り方をご紹介!(仁徳丸)

今年は6月後半に開幕した波崎沖カンネコ根のアカムツ釣り。その後の様子はというと、日ムラもあるが中小型を中心に五目釣りが楽しめている。


超人気高級魚アカムツ開幕! 仕掛け&誘いのパターン(仁徳丸)

超人気高級魚アカムツ開幕! 仕掛け&誘いのパターン(仁徳丸)

波崎沖のカンネコ根が話題のアカムツのポイントだ。利根川河口から北東へ約10マイル。航程約50分の根だ。この根の水深は110〜150m。産卵のため深場から上がってきたアカムツの群れがターゲット。


超浅場で繰り広げられる接近戦に興奮! ムラソイの釣り方(大貫丸)

超浅場で繰り広げられる接近戦に興奮! ムラソイの釣り方(大貫丸)

季節限定で、しかも釣れる場所も限られるまさに「限定尽くし」の釣りと言えるのが、この日立久慈出船のムラソイだ。6月に開幕し8月まで楽しめる釣りで、このエリアの夏の風物詩的存在だ。ムラソイが生息するのは激しい根周りがメイン。さらに海底が見えるほどの浅い場所を好む。ポイントは近場の日立沖から北部の高萩沖あたりまで。


マゴチorマダイ?どっちを狙う?鹿島沖テンヤゲーム開始!(大春丸)

マゴチorマダイ?どっちを狙う?鹿島沖テンヤゲーム開始!(大春丸)

茨城・鹿島では6月にマゴチが開幕し、色々と「迷う」時期がやってきた。テンヤマダイ船ではにぎやかなゲストが豊富でアタリが活発だ。時折マダイもドカンと大型がやってくる。


開幕ダッシュを決めたスルメイカの仕掛け&釣り方をご紹介(幸栄丸)

開幕ダッシュを決めたスルメイカの仕掛け&釣り方をご紹介(幸栄丸)

今年も鹿島にアツい夏を告げる釣りモノがやってきた。汗を流しながらの釣りも夏の釣りだが、夕方からの涼しい風を浴びながら釣るのもこの時期ならではだ。そんなことも楽しめるムギイカ&スルメイカが、鹿島灘に入ってきたのだ。


ゲストも多彩な日立・久慈沖のムラソイ五目釣り(大貫丸)

ゲストも多彩な日立・久慈沖のムラソイ五目釣り(大貫丸)

超浅場で狙える日立久慈沖のムラソイ五目が開幕した。日立久慈港「大貫丸」の初日の釣果は、トップがムラソイ9匹。ほかにナント15匹ものジャンボメバルがまじっている。サイズはムラソイもメバルも20〜35㎝と期待どおりの結果だったのだ。


茨城・那珂湊沖のスルメイカ”最速”束釣りを目指せ!(かもめ丸)

茨城・那珂湊沖のスルメイカ”最速”束釣りを目指せ!(かもめ丸)

常磐の夜スルメイカがようやく開幕した。年によっては、8月はもうスルメが終了してムラサキイカに移行するが、ここ最近はかなりシーズンが後にずれ込んでいる。


ひとつテンヤタックルで楽しめる鹿島沖のマゴチが好調だ!(植田丸)

ひとつテンヤタックルで楽しめる鹿島沖のマゴチが好調だ!(植田丸)

昨年ブレイクした鹿島沖のマゴチ。今年も5月後半から本格的に開幕し、好調が継続している。とくに7月に入ってからは絶好調の釣果が記録されているのだ。


数、型ともに期待大の鹿島沖ショウサイフグを釣ろう! (大春丸)

数、型ともに期待大の鹿島沖ショウサイフグを釣ろう! (大春丸)

鹿島沖のショウサイフグが、絶好シーズンに入っている!「例年通りと言えるよね。6月の中盤くらいから7月の頭にかけて一時、食いが落ちたけど、ここにきてサイズアップ。数も上向いているよ」とは、鹿島港「大春丸」小堤春夫船長の声だ。


待望のアカムツ早くも開幕! 今期良型数釣りオーケー(東洋丸)

待望のアカムツ早くも開幕! 今期良型数釣りオーケー(東洋丸)

7月の声を聞くころ、早くも波崎沖カンネコ根のアカムツ釣りが開幕した。水深140m前後のポイントで試し釣りからいきなりの良型数釣り釣果をたたき出したのだ。


6月からマゴチ釣り開幕の鹿島沖、仕掛け&釣り方を解説(大栄丸)

6月からマゴチ釣り開幕の鹿島沖、仕掛け&釣り方を解説(大栄丸)

6月からスタートする鹿島沖のマゴチ。今年も解禁を迎えた。解禁初日はウネリが高く、また濁りもキツく、苦戦。トップで2〜3本という船が多かったが、翌日からは右肩上がり。


絶品フグが絶好調! 鹿島沖のショウサイフグを釣ろう!(豊丸)

絶品フグが絶好調! 鹿島沖のショウサイフグを釣ろう!(豊丸)

鹿島沖のショウサイフグは産卵期を迎えている。この時期の特徴は10mほどの浅場に集まることが特徴。水深が浅くて、女性、ビギナーでも手軽に楽しめるのだ。


ショウサイフグの釣り方&ヒットパターンをご紹介(第十八不動丸)

ショウサイフグの釣り方&ヒットパターンをご紹介(第十八不動丸)

鹿島沖では、ショウサイフグ釣りが周年狙えるターゲットになっている。ポイントも広範囲でシーズンごとに群れて移動するフグの行動パターンが近年、ある程度分かってきたので、可能になったという。


波崎沖・大根のヒラマサ絶好調! 青物ジギング炸裂!(征海丸)

波崎沖・大根のヒラマサ絶好調! 青物ジギング炸裂!(征海丸)

今年は当たり年! と言われ、関東近郊各エリアではヒラマサが好調にヒットしている。もちろんここ波崎沖・大根周辺も例外ではない。 “一日やって1本獲れるか獲れないか”といわれるほど難しいとされるヒラマサだが、ここ大根周辺では6月中旬頃より一人複数キャッチは当たり前というほど絶好調だ。


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