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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

茨城に関する記事

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メヌケ仕掛けで高確率に狙うには「仁徳丸」船長お勧めの「夜光ベイト併用」が近道。ただし、カラスザメも多くなる。LTアブラボウズ釣りで絶大な信頼&実績を有する「フジッシャー毛鈎ムツ20号/濃紫」もおすすめ。
更新: 2019-02-19 12:00:00
ホウボウはこれからがベストシーズン。群れが固まって釣りやすくなるので、このようなスローピッチジャークジギングの基本をマスターするのに最適。したがって、入門にも最適というわけである。
更新: 2019-02-13 07:00:00
深場の激うま魚の冬の人気ターゲット、アカムツとキンメダイ。犬吠埼沖と相模湾はどちらもエントリーしやすいポイント。ここで基本釣法をしっかりと学んで確実釣果を目指そう!
更新: 2019-02-09 07:00:00
今が旬の寒ビラメ。イワシの泳がせで狙うヒラメは、アワせるタイミングが難しくて面白い! 竿がぐっと入った瞬間、「これだっ!」と思って力強くアワせて乗った時の面白さはたまりませんね。
更新: 2019-02-07 07:00:00
釣り方はオモリ60号のサビキ釣り。タックルは、11月から好調に釣れているヒラメ竿が流用可能。竿選びで迷うのが、胴調子の軟らかいものか、先調子のものだ。このメバル釣りでは胴調子の軟らかめの竿がベター。
更新: 2019-02-04 07:00:00
今年も待望の茨城海域のヤリイカが開幕しました! なんといっても魅力はヤリイカにしては浅い水深でパラソル級が多点掛けできること。そのお味は、絶品。釣り方も簡単! この機会を逃さずにビギナーからベテランまで常磐ヤリイカ釣りを堪能しましょう。
更新: 2019-02-04 20:26:27
「魚はいるんだけどね。魚探の反応もバッチリだし。でも、潮が澄んでいるせいか、食いが渋いんだよね」昨年末の取材日、鹿島港「幸栄丸」でルアー船を担当する荒原康宏船長の、投入開始前の言葉だった。
更新: 2019-01-25 12:00:00
仕掛けは親孫式のヒラメ仕掛けを使用する。ハリスは6~8号80㎝~1m、捨て糸は50~80㎝ほど。孫バリはシングル、トリプルフックどちらでもいいが、慣れない人はトリプルフック使用がおすすめ。
更新: 2019-01-15 06:44:35
「ようやく本格的な冬の鹿島沖になってきた感じ。シーズン当初はヒラメが溜まる根周り、磯のカケアガリ、砂利場などでの数釣りだったけど、最近はイワシの回遊狙いで大型が釣れる」と「義心丸」の大森誠船長の声。
更新: 2019-01-15 00:51:24
鹿島新港「第五悌栄丸」の釣果では、12月26日に4㎏、12月14日には6.2㎏と4.1㎏が飛び出すなど、大ダイラッシュを記録。「型を狙うには、これからがちょうどいい時期になるね」とは久保治彦船長談。
更新: 2019-01-15 00:49:55
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