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相模湾に関する記事

相模湾に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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東海エリアで一番マダイの魚影が濃いと言われている御前崎沖。岩礁帯が広範囲に広がり、浅根の先端部にあたるオモリやカド根が乗っ込みポイント。深場から移動してきたマダイたちが産卵のために集結している。
更新: 2019-04-19 12:00:00
潮が濁っていればクロムツ、メダイをメイン。コマセ釣りで、付けエサにはオキアミとサバの切り身。他にアジ、シロムツ、スミヤキがまじる。潮が澄んで凪ぎであれば、カイワリ、イサキ、アカイサキ、オキメバルなど。
更新: 2019-03-31 07:00:00
シロギス釣りはビギナーや女性子供にも優しい反面、シロギス一筋のファンもいるほどマニアックな奥深さもある。この時期は後者の色合いが強いが、相模湾エリアではさらにハモノ釣りの楽しみもあり楽しめる。
更新: 2019-03-27 12:00:00
相模湾の春の風物詩「濁り潮」がやって来た。水温低下の温度差がプランクトンを海に攪拌し、水温上昇とともに増やし濁りをもたらす。この濁りが視界を悪くしキンメダイ、クロムツ等の深場の魚は、明るさを求めて水深200mほどのエリアに上がってくる。
更新: 2019-03-17 07:00:00
今シーズンの相模湾のマルイカは群れが濃厚で期待できるとの声が多い。「水深が80~100mほどとまだ深いですが、反応は多く、群れを探し回らなくていいので助かりますよ」とは、腰越港「多希志丸」の鈴木船長だ。
更新: 2019-03-14 07:00:00
絶好調が続く各地のカワハギ。ここにきて厳寒期の定位置・深場へ落ち始めてきた。群れが固まり、さらに狙いやすくなるが、果たして状況はどうか?アツイ情熱で案内する小網代港「丸十丸」の小菅船長の元に向かった。
更新: 2019-03-08 12:00:00
立春も過ぎていよいよマルイカが本格始動した。今シーズンの相模湾はまだやや深場ながら良型も多く乗りは上々! テクニックを駆使してズンズンと乗り味を楽しもう!!
更新: 2019-02-28 12:46:23
ここ数年、相模湾で冬場に手軽にルアーゲームが楽しめるということで、人気急上昇中の釣り物がある。高級魚「ホウボウ」だ。テクニカルでおもしろく、奥が深い。ジグは基本100g以下。タックルはシーバス用でOK!
更新: 2019-02-26 12:00:00
深場の魚を釣ってみたいけど、道具が高価、ハリ数が多いなどで二の足を踏んでいる深場釣り入門者に、ライトなタックルと仕掛けで手軽に楽しませてくれるのが小坪港の「太郎丸」。深場には超美味魚がいっぱいだ!
更新: 2019-02-14 11:14:56
相模湾にサワラが回遊。「7年ぶりか8年ぶりだと思うよ。前はサゴシサイズが多い時もあったけど、今年は今までの所はサワラサイズ。ただ、ムラが激しいのが困るよ」庄治郎丸でルアー乗合を担当する世古船長の言葉だ。
更新: 2019-01-30 07:00:00
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