MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

メバルに関する記事

メバルに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
春の仙台湾は点在する岩礁、人工魚礁にイサダと呼ぶアミエビやメロウド(イカナゴ)が沸く時期にメバルが捕食に集まり、それをサビキで狙う釣りが盛んだ。クロメバルはもちろん、マガレイ&マコガレイも釣れる。
更新: 2019-03-23 12:00:00
東京湾のライトな好敵手がメバル&カサゴ。横浜新山下を拠点にルアーゲームを提案してくれるのが「アイランドクルーズFC」。ここではチャーターはもちろん、メバカサ乗合と称して、気軽に利用できる体制でも出撃。
更新: 2019-03-06 12:00:00
2月から開幕するターゲットといえばメバル! 東京湾では2月からモエビをエサにして狙う「エビメバル」が開幕している。取材は本牧港「長崎屋」で開幕初日に敢行。当日は北風が強いなかでの出船だったが、どのポイントにもメバルの反応がバッチリ!!
更新: 2019-03-01 07:00:00
2月1日の解禁初日に鴨居大室港「五郎丸」を取材、午前半日船でトップが27匹といきなりの好釣果。サイズは海況に恵まれず20㎝前後であったが鴨居沖では毎年30㎝に届こうかという良型も釣り上げられている。
更新: 2019-02-20 12:00:00
厳寒期のベイエリアのお手軽ライトゲーム「メバカサ乗合」。初期はカサゴがメイン、3月からはメバル中心となる。気温的にはまだまだ極寒ですが、海の中は確実に変わってきています。だんだん春めいてきて来た東京湾を「メバカサ乗合」で体感しよう。
更新: 2019-02-11 07:00:00
「最近は浅場だけでなく中深場を狙うことも多くなってきました。いままでのジギングでは攻略できなかったターゲットも狙って釣れるようになってきたので、ぜひ挑戦してもらいたいですね」言葉の主は新潟県柏崎港を拠点とする「アシストクラブ金進丸」の秋山進一船長。
更新: 2018-08-09 00:59:40
超浅場で狙える日立久慈沖のムラソイ五目が開幕した。日立久慈港「大貫丸」の初日の釣果は、トップがムラソイ9匹。ほかにナント15匹ものジャンボメバルがまじっている。サイズはムラソイもメバルも20〜35㎝と期待どおりの結果だったのだ。
更新: 2018-06-29 08:36:58
下越の間瀬沖では、アジが乗っ込み期に入り、大アジが数釣れている。昼間はむろん夜も好調だ。昨年からスタートした、夜釣りの泳がせでは大ビラメのほか、ワラサ、ブリが高確率でヒット中だ。
更新: 2018-06-26 01:05:57
「熱海の多賀から出船する面白い釣りがありますよ。様子を見に来ませんか?」と、「エイテック」の秋山明広さんからのお誘いでうかがってみれば、「なるほど! これはおもしろい」と納得の釣りが展開されていたのだった。
更新: 2018-06-20 00:53:34
これまでのジギングとは異なる発想のスタイルとして、全国規模で拡がり始めている。その提唱者が新潟県柏崎港「アシストクラブ金進丸」の秋山進一船長だ。
更新: 2018-06-20 08:32:08

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読