メバルに関する釣り記事


ゲストも多彩な日立・久慈沖のムラソイ五目釣り(大貫丸)

ゲストも多彩な日立・久慈沖のムラソイ五目釣り(大貫丸)

超浅場で狙える日立久慈沖のムラソイ五目が開幕した。日立久慈港「大貫丸」の初日の釣果は、トップがムラソイ9匹。ほかにナント15匹ものジャンボメバルがまじっている。サイズはムラソイもメバルも20〜35㎝と期待どおりの結果だったのだ。


昼はウイリー五目&夜は生きエサの泳がせでBIGな魚を釣ろう(光海丸)

昼はウイリー五目&夜は生きエサの泳がせでBIGな魚を釣ろう(光海丸)

下越の間瀬沖では、アジが乗っ込み期に入り、大アジが数釣れている。昼間はむろん夜も好調だ。昨年からスタートした、夜釣りの泳がせでは大ビラメのほか、ワラサ、ブリが高確率でヒット中だ。


コマセ五目から食わせサビキまで一日楽しい”道楽釣り”(千とせ丸)

コマセ五目から食わせサビキまで一日楽しい”道楽釣り”(千とせ丸)

「熱海の多賀から出船する面白い釣りがありますよ。様子を見に来ませんか?」と、「エイテック」の秋山明広さんからのお誘いでうかがってみれば、「なるほど! これはおもしろい」と納得の釣りが展開されていたのだった。


中深海を「スキッディング」ゲームで攻める!(アシストクラブ金進丸)

中深海を「スキッディング」ゲームで攻める!(アシストクラブ金進丸)

これまでのジギングとは異なる発想のスタイルとして、全国規模で拡がり始めている。その提唱者が新潟県柏崎港「アシストクラブ金進丸」の秋山進一船長だ。


BIGサイズ根魚続出! カサゴ・メバル五目の仕掛けと釣り方(初栄丸)

BIGサイズ根魚続出! カサゴ・メバル五目の仕掛けと釣り方(初栄丸)

勝浦港「初栄丸」で楽しめる勝浦沖の根魚釣りは、カサゴとメバルをメインに、アカハタやマハタといったハタ類がターゲット。カサゴやメバルを対象とした根魚釣りは東京湾や相模湾でも盛んに行われているが、ここ勝浦沖はサイズが違う。アベレージサイズがひと回りもふた回りもデカいのだ。


生きエサはアピール抜群、大型根魚が飛びつくぞ!【外房・勝浦沖】

生きエサはアピール抜群、大型根魚が飛びつくぞ!【外房・勝浦沖】

勝浦港「初栄丸」の浅場のカサゴ、メバル乗合は、サビキで釣ったカタクチイワシを泳がせて30㎝前後の大型カサゴ、メバルを狙い、それにマハタ、アカハタ、ソイ、ヒラメなどがまじる根魚五目釣りだ。


東京湾の根魚はいま! カサゴ・メバルの最盛期が来た!!【東京湾】

東京湾の根魚はいま! カサゴ・メバルの最盛期が来た!!【東京湾】

水温の上昇とともに活発化する浅場の根魚。元来泳ぎが得意でない(というよりも泳ぎ回ることが少ない)カサゴやメバルといった魚も、根や障害物の中から出て積極的にエサを追うようになるのだ。「いい感じで食ってますよ」と聞き及び、いざ釣行。


夕涼み釣りの決定版! 東京湾の夜メバル・カサゴスタート【東京湾】

夕涼み釣りの決定版! 東京湾の夜メバル・カサゴスタート【東京湾】

ようやく暖かくなってきたかと思ったら、いきなり夏のような暑さ。取材前日の沖釣りでは、船上でも半袖で過ごすほどの暑さだった。おかげで日焼けした腕が痛いのなんの。こんな気候になると、涼が取れる夜釣りがうれしい。


カサゴもメバル大型連発、引きは強烈!気持ちいい〜【外房・勝浦沖】

カサゴもメバル大型連発、引きは強烈!気持ちいい〜【外房・勝浦沖】

外房勝浦沖で、初夏になるとおもしろくなってくるのが、カサゴ、メバル中心の根魚五目釣りだ。勝浦港「初栄丸」は、この釣りを初夏から夏にかけての看板メニューにしている。


釣り方カンタン! 引き味快感! 東京湾のカサゴ・メバル【東京湾】

釣り方カンタン! 引き味快感! 東京湾のカサゴ・メバル【東京湾】

ガツガツガツ! と竿を叩く根魚特有の強く鋭い引き。釣り方はとってもカンタンで初心者や子供や女性も楽しめ、もちろん食べておいしい! そんな魅力たっぷりの東京湾の「カサゴ・メバル」がいよいよベストシーズンを迎える。


東京湾のエビメバル、良型主体の数釣りシーズンへ【東京湾】

東京湾のエビメバル、良型主体の数釣りシーズンへ【東京湾】

魚皮サビキで狙うサビキメバル、イワシのミンチをコマセにするビシメバル、そして生きたエビをエサにするエビメバルと、メバルは日本各地で釣ることができ、またその釣り方は様々。で、今回は…ズバリ言ってエビメバルでトライしたぞ。


横浜沖の夜釣りはメバルの活性高まり、カサゴは良型主体【横浜沖】

横浜沖の夜釣りはメバルの活性高まり、カサゴは良型主体【横浜沖】

辺りが夜闇に包まれると、大輪の花火のようなイルミネーションが浮かび上がる。横浜みなとみらいのシンボル「コスモクロック21」だ。移り変わる配色によって、次々にその姿を変えてみせる。海上から見るこの景色はまさに幻想的。竿を手にしていることさえ忘れてしまいそうなほどだ。


昼はLTコマセアジ、夜はソフトルアーメバル【横浜根岸湾内〜根岸沖】

昼はLTコマセアジ、夜はソフトルアーメバル【横浜根岸湾内〜根岸沖】

東京湾でルアーのターゲットになる魚はすべて狙う! しかし、ルアー専門というわけでもない。エサ釣りだってOK。つまり、面白ければどんな釣りでも楽しんでしまう! そんな気軽なスタンスで人気の船が、横浜磯子の「釣福丸」だ。


猿島沖のメバル、まさに春を告げる好釣スタート!【東京湾・猿島沖】

猿島沖のメバル、まさに春を告げる好釣スタート!【東京湾・猿島沖】

3月になると猿島周りのメバル釣りが解禁となる。このメバルを魚皮サビキと呼ばれる独特の仕掛けで狙うのが地元新安浦港の釣り船だ。


今しかできない早春リレー! 東京湾のメバル&アジ【東京湾】

今しかできない早春リレー! 東京湾のメバル&アジ【東京湾】

釣りたてのアジはフライが絶品だ。刺身やタタキも旨い。一夜干しも最高だ。「だけどアジだけじゃなぁ…」という釣り人にうってつけの釣り物がある。鴨居大室港「福よし丸」のメバルとアジのリレー船だ。2月1日に解禁となったメバルを釣り、そのあとに鉄板のアジで締めくくるのだ。


エビメバル、開幕から徐々に上昇中!【東京湾・本牧〜横浜沖】

エビメバル、開幕から徐々に上昇中!【東京湾・本牧〜横浜沖】

東京湾のエビメバルが2月に開幕した。メバルは冬場に産卵期を迎えるために資源保護の観点からこの時期を禁漁期とし、2月にスタートする。エビメバルというのはエビエサを使ったメバル釣りで、東京湾奥主体に楽しめる釣りだ。軟調ロッドをギューンと曲げる強い引きで人気の高い。アタリは明確で竿からも手からも派手なアタリがやってくる。


東京湾猿島沖のサビキメバル開幕好調だっ!【東京湾・猿島沖】

東京湾猿島沖のサビキメバル開幕好調だっ!【東京湾・猿島沖】

3月1日に開幕した猿島沖のメバルが抜群の魚影の濃さをみせている。新安浦港の「義和丸」では、初日にトップ62匹、定休日を挟んで3日めはトップ66匹と、半日釣りでこの数はまさに絶好調の釣れっぷりだ。


イワシを泳がせてメバルやカサゴも飛び出す五目釣り【内房・富浦沖】

イワシを泳がせてメバルやカサゴも飛び出す五目釣り【内房・富浦沖】

絶景スポットでもある内房・富浦沖で、一風変わったイワシの泳がせ釣りを行なってきた。


春満開間近! 宮城・仙台湾のメバル&アイナメ乱舞【宮城・亘理沖】

春満開間近! 宮城・仙台湾のメバル&アイナメ乱舞【宮城・亘理沖】

宮城県仙台湾内は、春間近だ。産卵を終えたメバルたちの荒食いが始まっている。


エビメバル&イシモチ、東京湾に春がきた!【東京湾・金沢八景】

エビメバル&イシモチ、東京湾に春がきた!【東京湾・金沢八景】

東京湾のエビメバル釣りが開幕した。モエビエサを使うこの釣りは、繊細な道具を使うとより一層スリリングに楽しむことができる。竿はやはりメバル専用竿が楽しい。


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