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由比沖に関する記事

由比沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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暖冬で年が明けても暖かい日が続いているが海の中も暖冬のようで、例年であればすでにベストシーズンを迎えて極寒の中、夜な夜な熱いバトルが繰り広げられる「夜タチウオ」が昨年末に来てようやく調子を上げてきた。
更新: 2019-01-24 07:00:00
いよいよ駿河湾に大型タチウオシーズンがやってきた! 11月下旬のアベレージサイズは指3本で、それに指4本以上がポツポツとまじる状況だった。それが、寒さが厳しくなるにつれ大型の割合がどんどん高まるのだ。
更新: 2018-12-25 00:48:52
駿河湾・由比港「神栄丸」の夜タチウオゲームがついに開幕! 夜は日中に比べてタナが浅いため、手返しがよくなり数が伸びやすいとう特徴がある。トップ40〜50本以上という釣果も珍しくないのだ。
更新: 2018-11-15 01:03:41
「龍神丸」の基本仕掛けは、捨て糸の長さ30〜50㎝、ハリス長1〜1.2mというバランスだ。どちらかといえば、この仕掛けは横流し用だが、佐野船長は基本的にエンジン潮流しスタイルでポイントを流す。
更新: 2018-10-09 01:05:31
11月以降の関東東海エリアのヒラメ釣りのイメージは、どうしても本場の茨城や千葉の太平洋側に偏ってしまう。そんななか注目したいのが、なんと駿河湾の由比沖周辺。駿河湾全域の浅場には、ヒラメは多く生息するが、専門に狙う遊漁船は少ない。
更新: 2018-09-27 00:59:12
由比漁港から航程10分ほどの港目前が、200m以深に落ち込むドン深の海でのアカムツ釣り。最初は6月に挑んだものの、時期尚早だったようで全員玉砕となった。
更新: 2018-09-26 01:00:51
駿河湾のタチウオというと、“夜”というイメージが強いかもしれないが、ここ由比~富士川沖ではこの時期は日中に楽しめる。雨の季節を迎え富士川から濁りが入ると、日中でも浅いタナで釣れるようになるのだ。そう、ついに早朝タチウオが開幕したのだ!
更新: 2018-06-18 09:00:44
例年よりもちょっと遅れ気味でスタートした由比沖のタチウオ。ここのタチウオは名産のサクラエビを捕食しているので、身が甘くて最高に美味しいのが特徴だ。
更新: 2018-06-06 08:45:44
ドラゴンとは大型タチウオのこと。誰が言い始めたのか? またどのくらいのサイズをそう呼ぶのかの定義は定かではないが、タチウオ好きがよく口にする憧れのビッグワンだ。
更新: 2018-05-16 07:36:50
駿河湾のほぼ中央、由比沖のタチウオが、11月のスタート以来絶好調! 多少の上下動はあるが、おおむねトップ50~70本と釣れに釣れているのだ。サイズは指3~3.5本平均で、指2本のいわゆる“シラガ”サイズは数十本に1本まじるかどうか、という程度。写真にもあるように、大型クーラーはみな満タンだ。
更新: 2018-01-06 01:19:12

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