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アオリイカに関する記事

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イカのさばき方を紹介。骨やウロコのある魚に比べれば、かなりカンタンな初級編だ。釣りたてのイカの刺身はとにかく美味しい!
マダイ&イナダからブリサイズを中心とした青物ゲームを中心に多彩なターゲットを楽しめる東京湾口ルアーゲーム。今後はサワラも期待!ティップランアオリイカもいい。船橋港「フレンドシップ」スタイルを紹介。
黒潮海域の大型アオリイカを獲るための餌木!ヤマシタ「エギ王K黒潮SP」
東京湾でアオリイカシーズンイン!冬場はアオリ専門船になる鴨居港「きよし丸」。取材日のアオリイカは好調でトップ10杯を釣り上げた。船中釣果は35杯。これかららが盛期!アオリイカ独特の強烈な乗りを楽しもう。
魚を掴んだときのロック作業を簡単にできるフィッシュグリップ がまかつ「フィッシュグリップ GM-2501」
シャクった竿先にズシン! 餌木イカ釣りの面白さはこの瞬間。釣り人の竿は大きく曲げられている。ときおりグイグイと引っ張るのがアオリイカの特徴。オレンジの餌木を抱いて取り込まれたイカは800gの良型!
タックルは、シャクれるライト系の竿なら何でもOK。昔はシャクリアオリ専用ロッドも発売されていたが、現在は1.4~1.6mの軟らかめのマルイカロッドや、LTゲーム用のロッドを使用する。
アオリイカ釣りは、道具がシンプルで釣り方も簡単。ビギナーや女性でも手軽に楽しめる。シンプルなだけに極めれば奥深く、毎週のように通い詰めるベテランも多い。この釣りは、餌木の選択と正確なタナ取り。そして、一にも二にもシャクリである。
「今シーズンのアオリイカは型がいいよ」。出船前の黒川勇治船長の言葉通り、釣り上げられるイカは良型ぞろいだ。平均サイズは800g、11月ではあるがキロオーバーも珍しくない。軟調長竿が満月に絞り込まれるシーンが続出した。
鴨居港「きよし丸」の秋から冬にかけての看板はアオリイカ。今年は10月13日からのスタートとなった。今シーズンの東京湾はアオリイカの湧きが良く、トップ二桁釣果が続出している。23日には全員がツ抜けする4人で44杯の釣果も飛び出した。

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