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寺泊沖に関する記事

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今期の寺泊沖のコマセマダイは絶好調だ。数の上越、型の寺泊と一時いわれたが、この秋は型だけでなく数も絶好調続きだ。「なかくに丸」の秋の看板メニューのひとつが、アオリイカのティップエギングだ。ティップランとも言われているが、釣法に変わりはない。
更新: 2018-09-14 06:57:25
7月初旬まで釣れ盛っていた寺泊のスルメイカ夜釣りも一息ついて、夏の名物「アカイカ五目釣り」が7月下旬に開幕した。「今年はアジの調子がすごく良いよ。入れ食いでイカを釣る暇がないくらいだよ」とは寺泊の遊漁船組合長の「作十丸」の五十嵐利夫船長。
更新: 2018-07-12 08:24:49
イカメタルゲームは福井や金沢だけではない。ケンサキイカは新潟県内でも今年 は順調に釣れている。
更新: 2018-07-05 06:20:32
中越エリアでもマダイは乗っ込み中だ。寺泊港「なかくに丸」では、日中午前と午後便の2便制でこの乗っ込みマダイをコマセ釣りで狙っている。
更新: 2018-06-26 08:22:21
新潟県中越の遊漁船の基地、寺泊。6月7月は、落水沖の魚礁周りで乗っ込みマダイが本格化する時期。同時に寺泊沖の夜釣りのスルメイカが開幕している。
更新: 2018-06-20 08:27:36
新潟県内のマダイの沖釣り事情は、乗っ込み期の中盤にさしかかり、「数釣りの上越エリア」と「型狙いの寺泊エリア」に二極化されている。今回は5月下旬から良型マダイをコンスタントにあげている寺泊港「作十丸」五十嵐利男船長を頼りに取材した。攻めるポイントは例年良型の実績がある山田沖から落水沖のエリアである。
更新: 2018-06-08 08:44:02
5月1日から解禁の寺泊地域のコマセマダイがやっと好調となってきた。 一方、5月の下旬から寺泊では夜のスルメ便が出ている。パラシュートアンカーを用いた大流しの釣りで非常に人気が高い釣りものである。
更新: 2018-06-20 08:28:14
寺泊沖の遊漁船のコマセマダイ釣りは、禁漁期が設けられており、5月〜1月に解禁する。一方、夏の風物誌、夜ムギイカが5月末の週末、トップ100杯を超すなど好スタートを切った。 
更新: 2018-05-18 01:07:21
新潟の海は総じて西風に弱く、糸魚川地区が辛うじて能登半島の風裏の恩恵を受けるだけである。これからの時期、新潟県は強い西風や北西の風が吹きやすく、出港できる日が限られてしまう。
更新: 2017-12-20 06:47:56
寺泊エリアの「作十丸」では8月のお盆過ぎの時点ですでに数釣りモードに突入している様相を示す釣果が出ていた。秋のマダイは乗っ込みマダイとは逆に浅場から深場へと群れで落ちていく。その際に越冬するためのパワーを蓄えるため荒食いをおこなう。そのため高活性なマダイの群れに遭遇できれば入れ掛かり状態が堪能できるのだ。
更新: 2017-12-20 06:47:57

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