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隆正丸に関する記事

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飯岡沖の夏ビラメが好調!今年は良型主体で大判ビラメも続出中だ!取材日は6.6kgが浮上!梅雨明け後の“夏ビラメ”シーズンも大いに楽しみだ!
春のターゲットとして定着した外房・飯岡沖のホウボウ。今年も2月後半から開幕した。当地は良型主体の数釣りが楽しめるのが最大の魅力!食いがいい日にはダブル&トリプル、トップ30匹以上を記録することも。
隆正丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
飯岡沖の春のターゲットとしてすっかり定着してきたホウボウ。今年もホウボウの群れがやってきて、2月に入ると良型主体に数釣れ始めた。ホウボウは脂が乗った白身なので刺身は抜群。簡単に釣れるから、釣れているうちに早めに釣行しよう!
関東でいち早く解禁し、開幕ラッシュを決めた飯岡沖のヒラメが、3ヵ月が経とうとしている現在も好調をキープ! ほぼ船中ボウズなしで帰港する日が続いている。
夏は水温が上昇すること、また黒潮の影響で潮が澄む日が多いことなどから、ヒラメの活性が高くなる傾向にある。そのためアタリが多くなり、そのアタリもハッキリと出やすい。また、食い込むまでの時間が速くなると言われる。さらに釣れる水深も浅いので、夏のヒラメは釣りやすく、ビギナーにもオススメだ!
飯岡沖のコマセ釣りといえば、アジとハナダイが代表ターゲット。その両魚種が4月から好調に釣れている。
飯岡沖周辺のヤリイカは、1月下旬ぐらいから釣れだした。そして2月中旬になると、爆乗りモードに突入。トップ90杯台や束釣りを記録するようになった。また、良くない日でもトップは40杯前後を記録している。
良型ハナダイを釣りたいなら、飯岡沖がオススメだ。飯岡沖の数ある人工魚礁に居着いている30〜40㎝の大型ハナダイばかりを狙って釣れるからだ。
6月から開幕している飯岡沖のヒラメ。夏場からの好調が続いており、11月初旬の時点でも好釣果を記録する船が多い。夏場はキロ前後、またはキロ未満のサイズ主体だったが、ここにきて2〜3㎏の中型サイズがまじる割合が高くなってきた。

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