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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

長谷川丸に関する記事

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東京湾のタチウオは夏場から好調が続いており、どうやら今年は当たり年のようだ。半日船ではトップ20本前後の日が多く、ときには30本以上のときもある。
更新: 2018-08-06 01:02:47 公開: 2018-07-28 22:00:00
アタリが頻繁に訪れても、なかなか掛からない。あの手この手でなんとか食わそうと努力するからアツくなる!そんなシーンが一日続く夏のタチウオ釣りが、盛り上がっている!!
更新: 2018-07-12 08:24:53 公開: 2018-07-05 08:00:00
東京湾の人気ターゲット、タチウオ。冬は深場で大型狙い、春は一時シーズンオフとなり、6月ごろから群れが浅場に集結しだし、浅ダナで数釣りができる「夏タチ」シーズンとなる。
更新: 2018-07-06 08:14:06 公開: 2018-06-30 03:00:00
金色に輝く体色から「金アジ」とも呼ばれる。そのなかでも、この時期に数を狙えるのが猿島周りの通称「猿アジ」だ。
更新: 2018-06-18 00:56:28 公開: 2018-06-11 03:00:00
ゴールデンウイークの釣行にオススメの釣りとして紹介するのが、新安浦港出船の猿島沖周辺を狙うアジ。猿島沖のアジは、早春の時期から好調が続いている。「絶好調のピークは過ぎたと思います」と、今回取材した新安浦「長谷川丸」の岩瀬正紀船長は言うが、それでも半日でトップ50匹前後の日が続き、時にはトップ60匹以上の日もあるのだ。
更新: 2018-03-20 05:46:11 公開: 2018-03-11 03:00:00
「観音崎沖の水深80mぐらいで釣れるタチウオは全体的にサイズがいいですね。この場所が好きなファンは多いですよ」と、新安浦港「長谷川丸」の岩瀬正紀船長。この時期は、この観音崎沖メインに狙う。昨シーズンの春は下浦沖の深場や、猿島周りから走水沖にかけて釣れていたが、しばらくはここが主戦場となりそう。
更新: 2018-01-31 01:45:20 公開: 2018-01-17 23:00:00
東京湾の夏タチが好期を迎えている。夏場は水深10~30m前後の浅ダナに次々と群れが入ってくる。オモリ40号前後使用のライトタックルで楽しめ、小さなアタリを感じて掛けアワせるゲーム性の高い釣りが満喫できる時期だ。
更新: 2017-12-20 06:47:57 公開: 2017-08-24 23:00:00
簡単なときにはあまりにも簡単で、難しいときはこれ以上ないほど難しい。そんな変幻自在ぶりでファンを魅了する。さあ、攻略しよう! 真夏のタチウオ!!
更新: 2017-12-20 06:47:58 公開: 2017-07-07 04:05:00

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