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一之瀬丸に関する記事

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アタリというアタリはない。引き味なんてのも全くないが、タコ釣りは楽しい。ユーモラスな姿態、食味だけでなく、アタリも引きもない釣趣もまたやってみると存外にオモシロイのだ!
更新: 2019-07-12 12:00:00
連日のように好釣果を記録している東京湾・八景沖周辺のマゴチ。アタッたときのドキドキ感~アワセ決まったときの衝撃が醍醐味!この時期、安定して好調が続くこのターゲットにぜひ挑戦してみよう!
更新: 2019-07-09 07:00:00
オススメの竿は、長さ1.6〜1.8mのヤリイカ専用竿となる。リールは軽量の小型電動。ダイワなら300番クラス、シマノなら1000番クラスが軽量で扱いやすいだろう。仕掛けは、11㎝プラヅノのブランコ仕掛けが標準。赤白の糸巻きスッテは案外よく乗るので、それが入った仕掛けを選ぶ、または入れることは大変有効だ。
更新: 2018-12-25 00:48:45
東京湾のスミイカが開幕。金沢八景の「一之瀬丸」では10月8日に今季の乗合を開始し、トップ30杯台を連発している。
更新: 2018-11-26 04:11:35
昨年晩秋11月に突然フィーバーした八景沖のマダイ。4~5㎏級の大ダイが水深20mタナ10m前後の超浅場で、それこそバホバホと食ったのには驚いた。
更新: 2018-09-25 01:09:52
東京湾のマゴチが〝照りゴチ〟シーズンを迎え、絶好調の釣果に湧いている。取材は7月中旬の金沢八景「一之瀬丸」。船着き場を出てものの数分の八景沖から、千葉県側の海堡周りなどを攻めた。
更新: 2018-08-20 01:03:34
東京湾口では秋の声とともにヤリイカが釣れだし、高水準の釣果をたたき出している。「今年は8月下旬からヤリイカを狙っています。スルメがあまりよくなかったので始めた感じですが、ヤリイカの群れはどこでも見つかって、イカはかなり多そうですよ」こう話すのは、金沢八景「一之瀬丸」の一之瀬竜也船長。
更新: 2018-07-30 01:02:47
アタリというアタリはない。引きという引きもない。されど「釣った感」は満載で、釣り上げた瞬間誰しも笑顔になってしまうのがマダコ釣り。
更新: 2018-07-02 08:43:53
東京湾のスルメイカも、相模湾同様にムギイカをスルーして、いきなり中型サイズでスタートした。これはおそらくムギイカサイズがいなかったというわけではなく、ヤリイカがロングランで釣れていたこともあるのだろう。そのぶん、狙うのが遅くなったというわけだ。
更新: 2018-05-15 08:45:56
「コンコンと叩くようなアタリに竿先を下げて食い込みを待つ。7つ数えるくらい待ってからゆっくり糸を張って、竿の胴にグッと重みが乗ったらアワセ時」とは、金沢八景「一之瀬丸」渡辺直人船長のレクチャー。よく似たような釣りとしてヒラメと対比されるが、食い込ませる難しさはマゴチの方が上。このアワセの難しさがマゴチ釣りの面白さだ。
更新: 2018-04-08 23:48:54

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