MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

太平丸に関する記事

太平丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
「太平丸」では、王道のノーマルタックルを用いて迎撃している。仕掛けは、市販のハリス6号のヒラメ仕掛けでも良いが、船長自作の仕掛けが船で2組300円(リーズナブルです)で購入できる。
更新: 2019-01-07 00:57:53
外房、御宿沖の「三本松」はマダイ、ヒラマサの好漁場。今期は特にヒラマサが好調で、御宿岩和田港の「太平丸」は伝統のカモシ釣りで狙い、4~5㎏級を中心に数多くのヒラマサが仕留められている。
更新: 2018-07-17 01:04:38
外房のカモシ釣りが大きな盛り上がりを見せている。「カモシ釣り」とは、外房御宿から勝浦エリア独特の釣りで、コマセにサンマのミンチを用いた、ヒラマサや大型マダイを狙うのに適した釣法だ。海水でドロドロにしたコマセを海中でまいて煙幕を作り、警戒心の強い大型魚を誘惑する釣りである。
更新: 2018-05-31 00:59:05
取材の前日、前々日と潮が全く流れず不調だったというが、この日は断続的に時合がやってきた。しかし、右舷は全員ヒットがあるなど早々に全員が顔を見たが、左舷は9時過ぎまで沈黙が続く。集中力を切らさずやったおかげかヒットー!
更新: 2018-05-24 00:43:08
「前で食ったおう!」「後ろも食った!」威勢の良い声が船中に飛び交った。声の主は大野利広船長と益宏船長、「太平丸」の船上に、ヒラマサフィーバーがやってきた。
更新: 2018-05-11 08:12:04
今季は高水温のせいか「ずぅーっと一宮(九十九里)あたりに居て全然下がって来ない」と言われていたイワシが、年始明けのシケ後から「水温が下がって南下して来た」と聞き、チャンス到来とばかりにヒラメ釣行を決めた。お世話になったのは御宿岩和田の「太平丸」。カモシ釣りと冬場のヒラメが看板の船宿だ。
更新: 2018-02-24 09:05:21
今年の御宿~勝浦沖はマダイの魚影が濃いようで、カモシ釣りで出船している船は連日3~5㎏の良型含みで船中10枚以上がコンスタントに上がっている。これから本番を迎えるカモシ釣り、愛用のタックルを車に積み込んで向かったのは御宿岩和田港の「太平丸」。
更新: 2017-12-20 06:47:58

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読