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忠彦丸に関する記事

忠彦丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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竿は専用竿がベスト。長さは1.6〜1.8m。「湾フグ用」、「東京湾用」などという表示があるものがそれだ。「忠彦丸」の生駒船長がすすめているのはシマノ「ベイゲーム 湾フグ180」。外房や茨城海域のショウサイフグ用は、オモリ25〜30号に対応した調子なので、新しく竿を購入する際は間違わないように注意しよう。
更新: 2018-12-26 00:57:27
東京湾のご当地ダーゲット”スミイカ”。釣り方はテンヤと餌木を使った2通りがある。伝統的なスタイルで、根強い人気を誇っているのが、生きたシャコを付けてテンヤで狙うスミイカ釣り。逆にエサを使わない手軽さと、あたりを取って掛ける釣り方が面白いと、近年ファンが急増しているのが、餌木によるスミイカ釣り。
更新: 2018-11-26 04:09:03
これはいま行くしかない!現在、釣れているのは走水~観音崎沖の水深50~70mほど。「忠彦丸」ではPE2号以下の人はオモリ60号、3号の人は80号を使用する。ロッドは、オモリ負荷にあわせて8対2から7対3、1.8~2mほどのゲームロッドなどを使用する。
更新: 2018-11-02 01:07:26
今回の取材では金沢漁港「忠彦丸」の半日LTアジに乗船。取材当日は横須賀寄りの水深20m前後と野島沖の水深20m前後を狙った。この日は野島沖で好調にアタって、トップは33匹。35㎝を超える大アジや小型ながらマダイもまじった。
更新: 2018-09-04 01:03:42
8月後半からマダイ、ワラサが好調に釣れている久里浜沖。10月前半の時点では、マダイがまずまずの好調でそれにワラサやイシダイ、イサキなどがまじっている。「これから年内いっぱいぐらいまでは、潮次第でマダイの数釣りが楽しめます。そのほかワラサ、イナダの青物やイシダイ、イサキがまじります」と話す金沢漁港「忠彦丸」の生駒剛船長。
更新: 2018-08-29 01:10:35
今シーズンは6月に入ると、まとまって釣れるようになった東京湾のタチウオ。金谷沖、久里浜沖で釣れ始め、その後は大貫沖、第2海堡沖に釣り場が移動…。このように釣り場がコロコロ変わり、それにともなってタナも変わってくるのが東京湾のタチウオ釣りの特徴。
更新: 2018-07-04 08:35:14
カサゴ釣りというと、「根掛かり覚悟で難しいーっ!」なんて思ってる人はいませんか?? 食べておいしい東京湾のカサゴ。なんとシロギス感覚で浅場で超カンタンに釣れているんです。
更新: 2018-06-15 08:10:15
今シーズンの東京湾のタチウオは、5月後半ぐらいからルアーで釣れ始めた。6月に入るとエサ釣り船が続々とスタートした。6月中旬の時点では、釣果にムラがあるが、トップ10本前後という船が多い。いい日にはトップ15本以上、または20本台もある。
更新: 2018-06-06 01:02:00
カサゴは簡単に誰でも釣れるターゲットだが、それをさらに気軽にリーズナブルに楽しめるのが午前、午後の半日船だ。
更新: 2018-04-01 18:04:33
東京湾の手軽な釣り物の代表格であるLTアジ。今や周年、近場の浅場で狙えるターゲットだ。
更新: 2018-03-04 14:25:26

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