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五郎丸に関する記事

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五郎丸(鴨居大室)の釣果情報を掲載
五郎丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
好調が続いている東京湾のタチウオ。観音崎沖~走水沖と第二海堡沖がメインポイントとなっている。観音崎沖のタチウオは大型がまじるのが魅力!アワセまでのカケヒキと強い引き味を楽しもう!!
鴨居沖でビシアジが好調に釣れている。25〜30㎝がレギュラーサイズで40㎝級も顔を出す。釣れるアジは、幅広、肉厚で、黄金色に輝く。上品な脂を身にまとい絶品な美味さで、東京湾の「金アジ」として扱われている。
好スタートを切っている東京湾・鴨居沖のカサゴ!半日でトップ30匹前後を記録することもある。サイズも20〜25㎝のまずまずの型が主体だ。アタリが明確で小気味よい引きが楽しいカサゴ!仲間を誘って出掛けてみよう。
2月1日の解禁初日に鴨居大室港「五郎丸」を取材、午前半日船でトップが27匹といきなりの好釣果。サイズは海況に恵まれず20㎝前後であったが鴨居沖では毎年30㎝に届こうかという良型も釣り上げられている。
アタってからハリ掛かりさせるまでのカケヒキが、何とも楽しいタチウオ釣り。そのタチウオが、東京湾で好調が続いている。冬場のメインポイントの観音崎沖では、良型、大型まじりで楽しめる。釣りごたえも抜群!
東京湾のカサゴが好調に釣れている。鴨居大室港の「五郎丸」が狙うのは鴨居沖が中心。根を知り尽くしたベテラン、福本清行船長が案内してくれるポイントは、港のすぐ前から行程15分ほどと近い。午後から出船の半日釣りでもトップで20~30匹と十分な釣果が続いている。
4月29日、今回お世話になった船宿は横浜横須賀道路浦賀インターからすぐの鴨居大室港「五郎丸」。ここでは午前と午後のカサゴが出船中で、半日船とは思えない好釣果が続いているので期待に胸が膨らむ。また、ゴールデンウイークとあって、元気なちびっ子の姿も微笑ましい。
釣り物が少なくなるこの時期に、逆に解禁になる魚が東京湾のメバルだ。魚体に似合わぬ瞬発的な引きは、居眠りをしていても思わず飛び起きてしまうほどだ。冬眠していた釣り人の目を覚ます「春告魚」メバル。解禁日の2月1日に神奈川県鴨居大室港の船宿「五郎丸」を取材した。

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