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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

大貫丸に関する記事

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タックルはいわゆる普通のひとつテンヤマダイ用のものでいいだろう。道糸はバランス重視の0.8号。ハリスは2~3号を3~5mほど。5kg級の大ダイがヒットしているようなときは、ドラグを少し強めに設定しておこう。
更新: 2018-10-22 01:05:01 公開: 2018-10-07 03:00:00
秋の日立沖は大型マダイのチャンスいっぱいだ。「夏の終わりごろ、シラスやイワシなどの小魚を追って10mぐらいの浅場に入ってきた大型マダイが、秋になって少しずつ深場に落ちていき、30~40m前後で落ち着きます。そこで、タイが荒食いすると大ダイが連発することが多いんです」と、そう話すのは日立久慈港「大貫丸」の大貫翔平船長。
更新: 2018-10-02 01:00:41 公開: 2018-09-17 22:00:00
茨城・日立沖のひとつテンヤマダイのもっともアツいシーズンは、8月下旬からだ。この時期から連日のように5㎏オーバーが出るなど、とにかく大型が食うチャンスが高いのだ。
更新: 2018-08-06 01:02:54 公開: 2018-07-28 03:00:00
季節限定で、しかも釣れる場所も限られるまさに「限定尽くし」の釣りと言えるのが、この日立久慈出船のムラソイだ。6月に開幕し8月まで楽しめる釣りで、このエリアの夏の風物詩的存在だ。ムラソイが生息するのは激しい根周りがメイン。さらに海底が見えるほどの浅い場所を好む。ポイントは近場の日立沖から北部の高萩沖あたりまで。
更新: 2018-07-09 01:03:38 公開: 2018-07-01 03:00:00
超浅場で狙える日立久慈沖のムラソイ五目が開幕した。日立久慈港「大貫丸」の初日の釣果は、トップがムラソイ9匹。ほかにナント15匹ものジャンボメバルがまじっている。サイズはムラソイもメバルも20〜35㎝と期待どおりの結果だったのだ。
更新: 2018-06-29 08:36:58 公開: 2018-06-22 22:00:00
ここ数年、ヤリイカの本格的な開幕は「春」と言っていいほどシーズンが後にずれ込む傾向がある。駿河湾から相模湾、南房から外房へと、〝ヤリイカ前線〟は西から東へと移動していくが、最後に釣れだすのが、ここ常磐エリアだ。
更新: 2018-05-03 05:25:27 公開: 2018-04-25 08:00:00
マダイ釣りで一年でもっとも熱いシーズンといえば春からの乗っ込みを指すエリアが多いが、ここ茨城・日立沖では晩夏から秋にかけてがチャンス激高シーズンなのだ。
更新: 2017-10-05 03:37:36 公開: 2017-09-21 23:00:00
日立久慈沖のひとつテンヤマダイは、例年、お盆時期頃から大型が釣れるようになる。いままさにその大型シーズンに突入。高水温の今は豪華ゲストにも期待できる。いざ、釣行だ。
更新: 2017-12-20 06:47:58 公開: 2017-07-14 08:00:00

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