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政信丸に関する記事

政信丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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周年通してブランドアジを楽しませてくれる走水港「政信丸」。走水沖では連日のように50匹オーバーの釣果を更新。釣ってよし、食べてよしが、走水沖のアジ釣りの魅力。誰でも手軽に楽しめる人気ターゲットだ。
政信丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
東京湾のアジ釣り一級ポイント走水沖は早くも絶好調!アジの数釣りが、例年より早く連日爆釣モードに突入した。走水沖のアジはサイズも魅力。40㎝を超える特大アジも夢ではなく、多くのアジフリークが訪れる。
うまいアジが東京湾・走水沖で好調に釣れている。「今、30㎝前後から35㎝くらいのの中大型がたくさん釣れていますよ。ここにきて水温も上がってアジの活性も高くなりました」とは、走水港「政信丸」の廣川政信船長。
走水のアジが好調だ!! 走水港「政信丸」では、トップの釣果が30〜40匹と好釣果が続いている。この釣果は数としても好調だが、型もいい。アベレージサイズで33㎝。40㎝クラスが釣れることも珍しくない。この良型アジが30匹も釣れれば、十分なお土産になる。
秋はマダイが数釣りできる。これはタイラバでも同様だ。走水港から大潮回り限定で、月に10日程度をタイラバ乗合で出船する「政信丸」では周年走水沖を狙い、船を流しながらマダイを狙い撃ちする。
走水の激旨アジが堅調だ! 9月13日に走水港の「政信丸」を取材したが、竿頭の釣果が41匹、次頭が34匹だった。
「美味しいアジが釣りたい!」という思いで、永井さんが出かけたのは走水港「政信丸」。周年、アジをメインに狙っている船宿だ。「ちょっと前よりは良くなってきましたけど、厳しい時間帯もありますから頑張ってください」と出船前に話していたのは「政信丸」の廣川政信船長だ。
美味しい魚を釣るなら、走水沖のビシアジがオススメだ。走水沖のアジは、東京湾のなかでも絶品との評判。そして、これから暑くなるにつれて、ゲストでまじるサバも脂が乗ってとても美味しくなるのだ。
ブランド魚のひとつとして名高い走水沖のアジが堅調だ。走水港「政信丸」では、取材日は強風と高波で序盤は苦戦したが、トップ43匹。その前日は64匹。また、サイズは20〜40㎝、アベレージで25㎝と申し分なしだ。さらにうれしいことに、背が黄金色に輝くいわゆる「金アジ」が3割程度まじった。

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