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政信丸に関する記事

政信丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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走水のアジが好調だ!! 走水港「政信丸」では、トップの釣果が30〜40匹と好釣果が続いている。この釣果は数としても好調だが、型もいい。アベレージサイズで33㎝。40㎝クラスが釣れることも珍しくない。この良型アジが30匹も釣れれば、十分なお土産になる。
更新: 2018-12-12 04:43:31
秋はマダイが数釣りできる。これはタイラバでも同様だ。走水港から大潮回り限定で、月に10日程度をタイラバ乗合で出船する「政信丸」では周年走水沖を狙い、船を流しながらマダイを狙い撃ちする。
更新: 2018-11-14 01:17:17
走水の激旨アジが堅調だ! 9月13日に走水港の「政信丸」を取材したが、竿頭の釣果が41匹、次頭が34匹だった。
更新: 2018-08-13 01:09:52
「美味しいアジが釣りたい!」という思いで、永井さんが出かけたのは走水港「政信丸」。周年、アジをメインに狙っている船宿だ。「ちょっと前よりは良くなってきましたけど、厳しい時間帯もありますから頑張ってください」と出船前に話していたのは「政信丸」の廣川政信船長だ。
更新: 2018-06-04 00:58:37
美味しい魚を釣るなら、走水沖のビシアジがオススメだ。走水沖のアジは、東京湾のなかでも絶品との評判。そして、これから暑くなるにつれて、ゲストでまじるサバも脂が乗ってとても美味しくなるのだ。
更新: 2018-06-04 00:58:34
ブランド魚のひとつとして名高い走水沖のアジが堅調だ。走水港「政信丸」では、取材日は強風と高波で序盤は苦戦したが、トップ43匹。その前日は64匹。また、サイズは20〜40㎝、アベレージで25㎝と申し分なしだ。さらにうれしいことに、背が黄金色に輝くいわゆる「金アジ」が3割程度まじった。
更新: 2018-05-30 08:15:22
いよいよ乗っ込みマダイシーズンが開幕。産卵前の食い気の立った大型マダイが浅場に集まり、一年で最も高い確率で本命に出会える時期です。東京湾口は古くから乗っ込みマダイの高い実績を誇る漁場の一つ。週末ともなると多くのマダイフリークが終結し、大船団を形成。ただしこのエリアはコマセマダイが中心でした。
更新: 2018-05-16 00:53:04
知名度が高く、身近な存在のマアジ。お手軽でありながら、やり込んでいくほどに奥は深く、ビギナーからベテランまで幅広い層に楽しまれているターゲット。そのアジ独特の小気味良い引きを楽しもうと3月11日に走水港「政信丸」へと釣行に出た。
更新: 2018-03-18 10:31:50
東京湾のアジのメッカである走水沖。三浦半島と房総半島に挟まれた浦賀水道に位置する。ちょうど狭まった場所にあるために、水流も速いので「走水」という名が付く。この速い水流に鍛えられた引き締まった筋肉と東京湾の豊富なエサとの相乗効果が、「走水」の代名詞ともなった「大アジ」を育てる。
更新: 2017-12-20 06:47:56
走水のアジが堅調。8月に入るとサバも釣れるようになる。この時期のゴマサバは脂が乗って激旨。さらにカサゴなども混じる。すごいぞ、走水。これは行かないわけにはいきません。
更新: 2017-12-20 06:47:58

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