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タチウオに関する記事

タチウオに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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日本各地で人気の高いタチウオのルアーゲーム。近年は専用のタックルが販売されるほど盛んになってきました。いろいろなゲストが登場するのも楽しみの一つです。
更新: 2019-02-23 07:00:00
アタってからハリ掛かりさせるまでのカケヒキが、何とも楽しいタチウオ釣り。そのタチウオが、東京湾で好調が続いている。冬場のメインポイントの観音崎沖では、良型、大型まじりで楽しめる。釣りごたえも抜群!
更新: 2019-02-01 07:00:00
暖冬で年が明けても暖かい日が続いているが海の中も暖冬のようで、例年であればすでにベストシーズンを迎えて極寒の中、夜な夜な熱いバトルが繰り広げられる「夜タチウオ」が昨年末に来てようやく調子を上げてきた。
更新: 2019-01-24 07:00:00
東京湾のタチウオゲームがトップシーズンを迎えている。しかも、この時期のタチウオは良・大型揃い! みな指3.5~5本オーバーのメーター前後で、指2~2.5本という小型は1本たりともまじらなかった。
更新: 2019-01-15 00:49:54
「ドンッ!」、もしくは「ドスッ!」ヒット直後の重量感を表現するなら、こんな言葉が適当だろうか? リールを巻く手が止まってしまうほどの強烈なアタック! 東京湾の冬タチジギングは、アベレージサイズのよさが魅力だ。
更新: 2019-01-08 01:08:57
師走に突入すると昼の時間に比例するように気温も日に日に下がってきて、まさに「つるべ落とし」。東京湾のタチウオポイントへ千葉県側からアプローチする東の横綱が集うのが富津港。今回は「浜新丸」にお世話になった。
更新: 2019-01-08 01:06:02
沼津沖の夜タチウオ釣りは、ほぼ周年楽しめることで知られる。アンカーを打ってのカカリ釣りだ。波静かな湾内独特雰囲気のなか、船の灯りで水面近くまで浮いてくるタチウオを狙うのが特徴である。
更新: 2019-01-08 01:05:10
「最近は浅場で釣れているんですよ。水深は20mから40mが多いかな。深場に行くこともありますけど、まずは浅場からやっていきます」と、「渡辺釣船店」の田中茂生船長。取材日は本牧沖の水深40mからスタートした。
更新: 2018-12-27 01:03:03
いよいよ駿河湾に大型タチウオシーズンがやってきた! 11月下旬のアベレージサイズは指3本で、それに指4本以上がポツポツとまじる状況だった。それが、寒さが厳しくなるにつれ大型の割合がどんどん高まるのだ。
更新: 2018-12-25 00:48:52
東京湾のタチウオが依然として好調。観音崎沖で連日船団が形成されるが、久里浜港「平作丸」も健闘中だ。エサはサバのタンザク。誘い方ひとつでアタリの数が違うため、テクニカル。ハリ掛かりすれば、細長い魚体からは想像できないほど強烈な引きを見せ、鏡のように輝く魚体が躍り上がる。
更新: 2018-12-25 00:49:39
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