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鴨下丸に関する記事

鴨下丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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ジギングは、ロッドは長さ6フィート前後、ラインはPE2〜3号、リーダーはフロロの40〜60Lb。キャスティングは、ロッドは長さ7フィート前後、ラインはPE2号、リーダーはナイロンの40Lb。
更新: 2019-01-15 00:50:41
東京湾・観音崎沖から走水沖のタチウオがロングランで釣れている。初夏に大貫沖〜金谷沖で開幕したタチウオ釣りだが、8月には第二海堡〜観音崎沖の水深60〜80mにタチウオの群れが移動。現在もほぼ同じポイントで釣れ続いている。下浦沖でも釣れ始めた。
更新: 2018-09-25 01:10:01
東京湾のシロギスは今季も好調。金沢漁港の「鴨下丸」では13時沖揚がりのショート船で出船、トップ30~50匹台と安定した釣果を出している。
更新: 2018-07-30 01:02:24
夏のまっ盛りに開幕した東京湾のタチウオ、今シーズンも魚影は濃いようで、良い日はトップ30本前後の釣果が聞こえていた。光り輝く銀色の魚体に会いに向かったのは、シーズンを通してタチウオ乗合を出船している金沢漁港の「鴨下丸」。
更新: 2018-07-23 01:04:48
東京湾奥の釣り物のうち、釣果が安定し、未経験者やビギナーでも手軽に楽しめる釣り物といえば、シロギスがその筆頭だろう。初夏から釣果は安定し、通常の一日船でトップが束釣りすることも珍しくなく、まずオデコで帰る釣り人もいない。トップが束釣りをするような日は、船中での最低釣果でも20〜30匹ということが多い。
更新: 2018-07-09 01:04:00
東京湾で安定して数釣りが楽しめるのがシロギス釣り。今回、永井は2年ぶりになるという東京湾のシロギス釣りに出かけた。
更新: 2018-07-02 01:08:02
東京湾のシロギスは数釣りシーズン真っ只中。安定してまずまずの好釣果が記録されている。「今日のポイントは中ノ瀬です。まだやっていない富津沖のポイントもあるので、しばらくは数釣りが楽しめそうですよ」と話すのは、今回取材した金沢漁港「鴨下丸」の鴨下芳徳船長。
更新: 2018-07-02 01:07:58
築地市場では、活けともなればキロ5000円以上もするという、超がつくほどの高級魚・マゴチ。そんなマゴチが4月後半、東京湾大貫沖で大爆発! ツ抜け当たり前、トップ20本前後という、まさに異常な釣れっぷりとなった。
更新: 2018-04-19 04:23:34
「サゴシは去年から青物やタチウオ釣りでまじっていたんですけど、サワラが出だしたのは年明けすぐですね。平均3㎏半が水面でボコボコ、なんて日もありましたけど…」とは、磯子八幡橋「鴨下丸」でルアー船を担当する萩原敏広船長。
更新: 2018-02-13 04:17:47
朝晩は肌寒くなり、今年も東京湾ではスミイカのベストシーズンがやってきた。10月上旬からスタートした八幡橋「鴨下丸」では連日絶好調。ツ抜けはもちろん、トップ20杯オーバーの釣果も珍しくない。
更新: 2017-12-20 06:47:55

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