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前田丸に関する記事

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前田丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
東京湾のアジ釣り。タックルはビシアジ専用竿やシマノ「ライトゲーム」シリーズの7対調子で、130号のオモリに対応したロッドを使用。リールは小型電動がオススメ!仕掛けはハリス2号の2〜3本バリ。
東京湾のアジは早春から絶好調だ。浦賀港「前田丸」では周年アジを狙って出船し、連日トップの釣果は70〜80匹前後。サイズは20〜37㎝級。場所は航程10分程度の浦賀沖。水深は70〜90mだ。コマセが効けばタナを取ってから数秒以内にアタリが出る!
春に開幕するメバル釣りはいろいろな釣り方で楽しめるのが魅力!短時間で数釣りも可能。三浦半島・浦賀〜久里浜沖では、コマセメバル&アジで欲張りリレー釣りを楽しめる。違いは仕掛けとエサ、道具は共通!
秋は沖釣り入門に最適だ。周年、アジ専門で出船している浦賀港の「前田丸」では、連日トップ70〜90匹の釣果が続き、日によっては束釣りもある。
ビシアジ専門の浦賀港「前田丸」では、連日安定した釣果で束釣りの日もあるほど。取材当日も一日中活性が高く、アジ釣りの楽しさを十分に味わうことができた。
関東地方は梅雨に入っているが、東京湾のアジが順調に釣れている。取材に訪れた浦賀港「前田丸」は、周年「ビシアジ」を看板に掲げている船宿。港の真沖〜観音崎冲を状況によって攻めている。
3月も半ばを過ぎて、すっかり春めいてきた。この記事が掲載される頃、読者の方はゴールデンウィークの釣行の予定を立てておられる頃だろう。連休におすすめしたい安定度抜群の釣り、いや鉄板の釣りと言っても過言ではないのが、浦賀水道のアジ釣りだ。
いや〜今年の冬は寒いですね〜。たまの休みに釣行を予定していても季節風がビュンビュンと吹くし…。でもこんな時にも出船率抜群で、釣果が安定している頼もしい味方が東京湾のアジ釣りだ。湾内だけに多少の風なら出船できるし、寒い季節でも比較的数釣りが期待できる。

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