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孝進丸に関する記事

孝進丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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銚子犬吠崎沖の沖メバルは、厳寒期とあって春を告げると言うには少々気が早いが、それでも35㎝ オーバーの大型オキメバル(ウスメバル)がズラズラっと連なり、ガタガタと竿が叩かれれば寒さは吹き飛ぶ。
更新: 2019-02-02 12:00:00
「孝進丸」の仕掛けは、ピンクのフラッシャーサビキ。船宿推奨のオリジナル仕掛けは、ハリス4号30㎝、幹糸6号80㎝だ。このサビキのハリにホタルイカゲソやサバの切り身、イカタンなどを付けてメバルを狙う。
更新: 2019-01-27 12:00:00
ヒラメというと冬のイメージがある魚だが、ここ銚子・外川沖では夏ビラメも人気が高い。海が穏やかで水温も高く高活性、イワシを丸呑みすることも多く、数、型ともに期待大なのだ。
更新: 2018-09-06 06:03:58
ヒラメの季節っていつだろうか? 冬のイメージが強い魚だが、ここ銚子・外川沖は、これからの夏が暑くてアツいシーズンになるのだ。
更新: 2018-07-03 01:01:37
真夏のヒラメ釣りと言えば、真っ先に思い浮かぶのが外房、銚子、飯岡エリア。毎年6月1日から解禁し翌年3月までのロングランでヒラメが狙え、他の釣り場の多くが禁漁となる夏場もコンスタントな釣果が期待できるのが特徴だ。
更新: 2018-06-26 01:06:01
外房北部の銚子犬若沖〜飯岡沖のヒラメは、6月から開幕している。今シーズンの開幕直後は絶好調! トップがツ抜けをする船宿が多く、サイズも良型がまじっていた。開幕して1ヶ月が経過しようとしているが、多少釣果にムラがあるものの、おおむね好調が続いている。
更新: 2018-06-08 04:00:58
銚子犬若「孝進丸」では、1月からオキメバル船をスタートさせている。釣り場は航程1時間30分ほどの犬吠崎沖。ポイントの水深は100m以上(取材当日は水深110〜150mを狙った)でウスメバルを狙う釣りだ。食べても美味しく、サイズがいいので身の量もたっぷり。煮付け、塩焼きはもちろん、独特な食感が楽しめる刺身も最高だ。
更新: 2018-02-05 02:36:37
6月に解禁し、好調が続く銚子沖のヒラメ。ヒラメ狙いで出船している銚子犬若港「孝進丸」は開幕から好調で、トップ5~10枚前後と2桁釣果もある食いの良さ。連日3㎏オーバーも上がっており、4~5㎏級の期待も十分だ。
更新: 2017-12-20 06:47:57
沖釣りの名手は、鮮やかな竿さばきで確実に本命を釣り上げていく。その様子はまるで竿に魂が宿ったようだ。その背景には、状況にあった戦略を立て、それを実行できる技術があるからこそなのだ。外房の若大将・鈴木新太郎がレクチャー。名手の戦略と釣技をマスターして、あなたも名手の域に迫ろう!
更新: 2017-12-20 06:47:58

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