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浅八丸に関する記事

浅八丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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相模湾の春の風物詩「濁り潮」がやって来た。水温低下の温度差がプランクトンを海に攪拌し、水温上昇とともに増やし濁りをもたらす。この濁りが視界を悪くしキンメダイ、クロムツ等の深場の魚は、明るさを求めて水深200mほどのエリアに上がってくる。
更新: 2019-03-17 07:00:00
仕掛けはテンビン吹き流し、ハリス長は約2m。ハリは2本。ボトム釣りなのでいたってシンプルな釣りだが、この単純さゆえにテクニックで釣果に差がはっきりと出てしまう、奥の深い釣りだ。
更新: 2018-12-17 01:03:12
朝晩肌寒くなってきた今日この頃。夏の魚もいつの間にか終わり、秋冬の釣り物が始まりましたね。これからの時期は脂の乗った美味しい魚がいっぱい。何を釣りに行くか考えるだけでもワクワクしますが、今回はそのなかでも、とくに好きなお魚アマダイ!
更新: 2018-11-26 04:09:24
ここ数年キハダ、カツオにその座を奪われた感もあるが、本家『相模湾秋の回遊魚代表』といえばイナダだ。そのイナダが湘南の名礁エボシ岩沖で好スタート!
更新: 2018-09-06 06:03:59
「今年は魚が多いよ。開幕以来、ずっと釣れているからね」コメントの主は平塚「浅八丸」の石井信幸船長。同船ではメジ・カツオ乗合として出船、コマセ釣りとルアー釣りを同船で楽しませてくれる。
更新: 2018-08-02 04:07:38
気軽に楽しめる釣りとして人気を集めているライトルアー船が、今年もスタート。サバをメインに、ライトタックルを駆使して釣れるものは何でも釣ってしまおう! という欲張りスタイル。なんといっても魅力は短時間&低料金。サクっと釣って帰る、しかもお土産付き、という密度の高さが現代のニーズにマッチしているのだろう。
更新: 2018-06-04 00:58:46
ライトルアー乗合は、同船の看板ともいえる人気釣り物。例年通り、5月連休からスタートしたが釣果的にはムラが目立つという。取材当日のポイントは港からほど近い茅ヶ崎沖が中心となった。
更新: 2018-05-11 08:12:03
サバをメインターゲットに、短時間出船、低価格で楽しめるライトルアー乗合は、相模湾の人気船として定着した、と言っていいだろう。高まるいっぽうのニーズに応えるべく、年を追うごとに出船期間は長くなっている。パイオニアである平塚港「浅八丸」では今年も4月後半から出船開始! その初日に同船取材をお願いした。
更新: 2018-04-29 16:34:00
こうも毎日寒くては毎朝布団を出るのが本当につらい。しかし好きな釣りとなると勝手に目が覚めるから不思議だ。しかも、今回お邪魔した「浅八丸」が宿を構える平塚港は、東名高速と圏央道を利用すれば多摩地区の筆者の自宅からだと1時間もかからない。7時出船だから、5時前後に家を出れば間に合うので、非常に楽に布団を出られた。
更新: 2018-02-13 04:17:50
相模湾のシイラがいよいよ活況を呈している。戦略、テクニックを存分に駆使した果てに釣り上げた巨大魚。その瞬間は脳汁噴出。これぞ、ゲームフィッシング醍醐味だ!
更新: 2017-12-20 06:47:58

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