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植田丸に関する記事

植田丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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「つり丸・3月15日号(2021年)」の巻頭第1特集に掲載された茨城・鹿島沖のテンヤマダイ取材の様子を公開! 
鹿島沖では例年になく水温が高く、活性が高い魚が多く、いろいろな魚種がまじって五目釣り感覚で楽しめている。取材当日は本命マダイがまじる展開!中ダイクラスのヒットも!!
鹿島沖のマダイが好調!1~3㎏の良型まじりで、4~5㎏の大型もアタっている。鹿島旧港「植田丸」はひとつテンヤで狙うほか、タイラバやジグで狙うのもOK。多彩なゲストがまじるのも魅力だ!
12月の全面解禁でチャンス拡大!茨城県鹿島沖のヒラメ!鹿島港「植田丸」ではLT専門乗合で出船し、絶好調!0.5~2㎏クラス主体に3~4㎏級まじりでトップ2桁釣果の好釣果が続いている。
植田丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
鹿島沖テンヤマダイが好調。タックルは専用竿に小型スピニングリールで仕掛け、ノット、エサ付け、釣り方まで詳しく図解。釣り場は浅場主体でアタリ多く大型も!ハナダイ、ショウサイフグなどゲストも豊富。
ほぼ周年ひとつテンヤマダイ釣りが楽しめる鹿島沖。夏真っ盛りの今もコンスタントにマダイが釣れている。その鹿島沖に出船し続けているのが鹿島港「植田丸」。「例年、真夏の暑い時期はいっときマダイの食いがやや落ちて渋くなるんですが、今年はまずまず。日ムラはありますが、食う日はトップ10枚以上ということもありますよ」とのこと。
昨年ブレイクした鹿島沖のマゴチ。今年も5月後半から本格的に開幕し、好調が継続している。とくに7月に入ってからは絶好調の釣果が記録されているのだ。
ここ数年、高いゲーム性とその絶大な釣果から、急速に人気が高まっている鹿島のワームマゴチ。この釣りは、ひとつテンヤマダイのタックルを用いる釣りだ。
茨城海域のひとつテンヤマダイ釣りはすっかり定着した。北から平潟沖、会瀬沖、日立久慈沖、那珂湊沖、鹿島沖、波崎沖と実績のあるマダイ釣り場を列記すれば茨城海域のほぼ全域でマダイが釣れることがお分かりいただけるだろう。
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