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大松丸に関する記事

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桜の咲く頃から始まるマダイの乗っ込みシーズン。産卵のため浅場へと集まり、数釣れる上、一年のなかで良型が釣れる可能性が最も高い時期だ。気持ちがソワソワとして、いてもたってもいられない釣り人も多い。
更新: 2019-04-09 12:00:00
関東屈指のマダイポイントを抱える東京湾口の剣崎沖。そろそろ乗っ込みが気になる時期だ。例年早ければ、3月後半くらいから乗っ込み気配が見え始め、4月に入ってから本格的な乗っ込みに突入する。
更新: 2019-03-16 12:00:00
毎年、本格的な乗っ込み好ポイントの剣崎沖。3月初旬時点では、乗っ込みの兆しは見られないが、年明けから、ずっと好釣果が記録されている。状況によってはイナダがアタる日もあり、ワラサやヒラマサもゲストだ!
更新: 2019-03-12 12:00:00
剣崎沖のワラサ釣りは、80号のビシを使う。そのため、ロッドは80号のオモリに対応したものを使う。6対4〜7対3調子の青物用ロッドがオススメ。長さは2.4〜3.3mぐらい。このほかには強めのマダイ竿を流用する人もいる。こちらは3〜3.3mぐらいが扱いやすいだろう。
更新: 2018-11-19 01:18:38
ここ数年、剣崎沖のワラサは8月中にスタートして11月いっぱいぐらいまでロングランで続いている。今シーズンは8月中旬ぐらいからスタート。日によって釣果にムラがあるが、10月前半の時点でも釣れ続いている。
更新: 2018-08-31 01:03:35
今から10年ぐらい前、剣崎沖の青物(ワラサ、イナダ)といえば、9月中に開幕するというのがパターンであった。早くても8月後半ぐらい。ところが、この数年間で剣崎沖の青物開幕の時期が早まり、季節的なパターンが変わりつつあるようだ。
更新: 2018-06-15 01:02:25
近郊のコマセマダイの一大ポイントである剣崎沖・松輪瀬。毎年4〜6月は大型マダイが乱舞することで人気のエリアだ。早い年は3月中旬ごろから乗っ込みの気配を見せていたが、今年は遅れ気味。冬場の厳冬期でも食い続いていたのが影響したのか、今年はなかなか兆候を見せなかったが、3月終わりになってようやく気配が出てきた。
更新: 2018-04-24 06:06:06
3月中旬すぎ、急な桜の開花と時を同じくして、剣崎沖のマダイも乗っ込みに突入した。乗っ込み期に実績のある「吉野瀬」と呼ばれるポイントで黒ずんだ体色をした大型マダイや良型マダイが釣れ始め、トップ5枚以上の釣果を記録するようになった。
更新: 2018-04-01 18:04:35
3月中旬の時点では、剣崎沖のマダイはまだ乗っ込んでいるとはいえない。それでも2月から中小型のマダイが数釣れている。しかも、水深40〜70mの広範囲のポイントで釣れている。いい日にはツ抜けも珍しくなく、「もう乗っ込み?」と思ってしまうような釣果もある。
更新: 2018-03-18 10:31:44
9月中旬すぎから本格化した剣崎沖のワラサ。10月中旬の取材でも釣れていたが、今回取材した剣崎松輪「大松丸」の鈴木大揮船長によると「11月に入るとワラサは終盤ですかね」と話す。ワラサと並んで釣れていたのがイナダ。こちらはまだまだ続く見込みだ。例年、年末から年明けにかけて数釣りを記録しているので、今後も楽しめそうだ。
更新: 2017-12-20 06:47:56

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