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第三いしなぎに関する記事

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新潟の夏は高温多湿。そんな厳しい状態であってもこの時期上越地域で非常に人気が高いのがオキメバル釣りである。
更新: 2018-07-26 00:59:33 公開: 2018-07-18 09:00:00
日本海でも有数のマダイポイント、新潟県上越・直江津沖で今期もマダイの乗っ込みが始まっている。上越エリアには多くのマダイポイントがあるが、そのなかでも直江津沖周辺は、毎年多くのマダイたちが産卵行動のために回遊してくる。水深20〜30mの浅場に集結してくるのが特徴。
更新: 2018-06-11 00:59:13 公開: 2018-06-04 03:00:00
今年の上越沖のマダイは、例年とはちょっと様子が違う。2月末よりゴールデンウイークまで名立沖でプレ乗っ込みマダイが釣れ続け、途切れることなく名立沖〜直江津沖の広範囲で本乗っ込みが開始。例年に比べれば、乗っ込みは半月ほど早いという。マダイの乗っ込みと同時期に開幕するのが、直江津沖の夜ヒラメ釣りだ。
更新: 2018-05-17 08:25:00 公開: 2018-05-12 11:00:00
上越・直江津沖の初夏の風物詩となっている夜ヒラメ釣り。以前は、集魚灯にあつまるアジを釣って、それを泳がせて乗っ込みの大ビラメを狙っていたが、数年前より、生きた小アジを地元釣具店で事前に購入。それを泳がせて、ヒラメを狙っている。
更新: 2018-05-15 04:12:00 公開: 2018-05-08 08:00:00
上越は直江津沖の春のマダイのプレ乗っ込みがいよいよ終盤戦。2月後半から食い始めたが、今期の特徴は掛かればサイズがよいこと。4㎏、5㎏オーバーの大ダイはザラに釣れていた。1〜2㎏サイズが入れ食い、半日で一人20枚以上という年も過去にあったが、今年はサイズがよい分、数より型狙いで多少のバクチ的要素が強いのも事実だ。
更新: 2018-03-18 10:31:43 公開: 2018-03-06 11:00:00
今秋、サメ被害に悩ませられた上越のマダイ釣り。特に秋マダイのメッカとなる有間川沖から名立沖のエリアで被害が甚大であったが、10月に入ってからは水温低下でサメの被害も減っている。うれしいゲストであるヒラマサも回遊し上越地域のコマセ釣りはヒートアップ中だ。
更新: 2017-12-20 06:47:56 公開: 2017-11-10 23:00:00
秋の日本海はおいしい魚が目白押しだ。そのなかのひとつマダイ。上越沖がいよいよ秋マダイのシーズンを迎えた。さらに、今年はうれしいゲスト、絶品ヒラマサがまじるという。さらにさらに、船長がオススメしているのが、マダイの夜釣りだという。
更新: 2017-12-20 06:47:56 公開: 2017-10-04 02:00:00
上越沖は周年をとおして夜釣りが盛んだ。春から初夏は、乗っ込みヒラメ&アジ、初夏はアジ、沖のムギイカ、そして、7月、8月のアカイカ&アジ、お盆以降からは、ワラサ&ブリが年明けまで楽しめる夜釣りの一大フィールドといっても過言ではない。さて、8月のメインメニューは夏の風物詩となっているアカイカだ。
更新: 2017-12-20 06:47:57 公開: 2017-08-05 23:00:00

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