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里輝丸に関する記事

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日 本でも有数のマダイポイントとして知られる上越沖。そのなかでも直江津沖はマダイの産卵場としてだけでなく、マダイが周年釣れることでも知られている。近年は水温が高いためか、真冬の厳寒期でもマダイがよく釣れている。トップ20枚釣果は珍しくもない。
更新: 2019-02-27 07:00:00
上越沖は2月から4月のプレ乗っ込み、5月〜7月の乗っ込みマダイ釣りが有名。真夏の高水温期はひと段落し、9月半ば以降から年末まで秋マダイ釣りが本格化するのが例年のパターン。ところが、今秋は高水温が続いたためか、海のなかの夏は継続。10月までそのような状況だった。つまり、海の秋の到来が約1ヵ月遅れている。
更新: 2018-10-01 01:12:21
マダイで有名な新潟県上越エリアだが、8月9月の暑い季節は意外と釣り物が少ない。昼間の釣りはとても暑いのでどちらかといえば夜釣りが盛んだ。そんな中、昼の釣り物でオススメなのがキクガレイ釣り。この魚の標準和名はムシガレイだが、なにせよく釣れる。
更新: 2018-09-25 01:09:53
マダイ釣りのメッカ、上越沖が秋のマダイシーズン真っ盛りだ。現在のポイントは、水深60m前後の人工魚礁周辺。直江津港内で人気 No1の「里輝丸」は、直江津沖をベースに連日、マダイを好調に釣り上げている。
更新: 2018-09-14 06:57:23
上越界隈のカレイフリークにとっては待ちに待ったシーズン到来だ。狙いはヒラメと見間違う40㎝オーバーの個体。時に50㎝サイズも飛び出す。
更新: 2018-07-06 00:57:17
2月末に始まった直江津沖のマダイのプレ乗っ込み。爆釣日はあまりなかったが、直江津沖の特徴でもある、一発大物釣りの傾向が4月まで継続中だ。すでに、8㎏9㎏といったモンスターマダイがキャッチされていて、乗っ込み前特有の状況が直江津沖で繰り広げられている。
更新: 2018-04-24 06:06:45
上越沖は周年をとおして夜釣りが盛んだ。春から初夏は、乗っ込みヒラメ&アジ、初夏はアジ、沖のムギイカ、そして、7月、8月のアカイカ&アジ、お盆以降からは、ワラサ&ブリが年明けまで楽しめる夜釣りの一大フィールドといっても過言ではない。さて、8月のメインメニューは夏の風物詩となっているアカイカだ。
更新: 2017-12-20 06:47:57

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