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たいぞう丸に関する記事

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立春も過ぎていよいよマルイカが本格始動した。今シーズンの相模湾はまだやや深場ながら良型も多く乗りは上々! テクニックを駆使してズンズンと乗り味を楽しもう!!
更新: 2019-02-28 12:46:23
キハダ&カツオのシーズンが終了すると、50㎝オーバーの大型に的を絞った「デカアマダイ船」を出船しはじめるのが葉山あぶずり港「たいぞう丸」だ。コンスタントに50㎝オーバーが取り込まれるようになった。
更新: 2019-01-22 17:00:00
「たいぞう丸」では、ノーマルタックルとライトタックルの選択が可能だ。使用する道糸がPE3号以上の場合はノーマルタックルに分類。その場合はオモリ80号を使用する。道糸1~2号はライトタックルに分類し、その場合はオモリ60号を使用する。
更新: 2018-12-21 01:03:27
「たいぞう丸」の「デカアマダイ船」の狙いは、50㎝オーバーの大型アマダイだ。だからといって、ゴツいタックルと太く頑丈な仕掛けで狙うわけではない。相模湾のアマダイ釣りで使われているごく標準的なタックルと仕掛けで狙っているのだ。
更新: 2018-12-10 00:59:20
8月に開幕を迎え1ヵ月ほど経過した相模湾のコマセ釣り。カツオはある程度数もまとまってきた。大型キハダは8月後半から少しずつ見られるようになっており、群れ自体はかなり相模湾に入っているようなので条件は整ってきている。
更新: 2018-09-18 00:51:05
「今年は昨年とは比べものにならないほど難しいです」と話すのは、相模湾イチこのキハダ・カツオに熱い船長といっても過言ではない、葉山あぶずり港「たいぞう丸」山本真一郎船長。
更新: 2018-07-17 01:04:53
今シーズンの相模湾は早くからルアーで大型キハダが数多く取り込まれ、「今年はいる!」と多くのファンに期待されて8月1日のコマセ釣り解禁日を迎えた。
更新: 2018-07-17 01:04:24
8月1日、今年も相模湾で待望のコマセ釣りによるキハダ&カツオが開幕した。開幕初日はコマセに反応するのか心配なところもあったが、今年も初日からコマセに反応した! なかには群れを見つけて、1投目でキメジを釣り上げた船もあったほどだった。
更新: 2018-07-10 00:48:28
ついに来ましたよ、こ・の・と・き・が!! 相模湾東部、三浦半島三戸輪沖から城ヶ島沖にかけてのエリアにおいて、マルイカ&ムギイカの模様がようやく上向いて来た! 葉山あぶずり港「たいぞう丸」では、6月上旬にムギイカ主体でなんと束釣り2名! シーズン本番を思わせる釣果に沸いたのだ。
更新: 2018-06-01 08:30:18
今年好調なスタートを切った相模湾のマルイカ。「当たり年」の呼び声が高いが、それを表すかのように3月に入ると早くも葉山沖水深30m前後の浅場で乗り出した。その後も、各ポイントでまずまずの乗りを見せる相模湾のマルイカ。このままロングランで続くことが期待される。
更新: 2018-04-05 23:33:09

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